室内ドアの採光窓向け中空ポリカ板おすすめ3選|厚さ4mm・溝幅4〜4.5mmの適合目安

室内ドアの採光窓向け中空ポリカ板おすすめ3選|厚さ4mm・溝幅4〜4.5mmの適合目安

オフ 投稿者: せせら編集部

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室内ドアの採光窓が割れたり、黄ばんだりすると、交換する板の厚さや溝への収まりが気になりますよね。寸法が合っていても、板が溝に入らなければ扉へ戻せません。

中空ポリカ板は軽く、ドア腰板や家具の扉にも使われています。光の用途一覧

3品はすべて厚さ4mmです。サイズは450×600mm、450×900mm、900×900mmの3種類。色は透明と乳白半透明です。

3品の早見表

Amazon参考価格は2026年9月30日時点で、時期により変わります。

商品寸法・厚さ色入り数参考価格
光 KTP6044W3光 KTP6044W3450×600×4mm乳白半透明1枚783円
光 KTP940W-1-2光 KTP940W-1-2450×900×4mm透明2枚3,216円
光 KTP990W-3-2光 KTP990W-3-2900×900×4mm乳白半透明2枚5,474円

450×600mmの単品は3品で最も小さく、参考価格も最も低い商品です。小さな採光窓を1面だけ交換するなら、この乳白半透明板がおすすめです。

450×900mmの透明板は2枚入りで、縦長の採光部や同程度の大きさの窓が複数ある場合に使えます。

900×900mmの乳白半透明板も2枚入りです。大きな採光窓や複数面の交換には、この商品がおすすめです。

3商品の特徴

KTP6044W3は乳白半透明の450×600mm板が1枚入りで、参考価格は783円です。3品の中で最も価格が低く、小さな窓を1面交換する場合におすすめです。

KTP940W-1-2は透明の450×900mm板が2枚入りです。参考価格は3,216円で、1枚あたり1,608円。KTP6044W3より板面積が大きい商品です。

KTP990W-3-2は乳白半透明の900×900mm板が2枚入りで、参考価格は5,474円です。1枚あたり2,737円。3品の中で1枚の面積が最も大きく、大きな採光窓に使えます。

透明板は向こう側を見通せて、乳白半透明板は視線をぼかします。価格は購入時期で変わります。

結論

厚さ4mmに合う溝幅は4〜4.5mmが目安で、この範囲なら採光窓の大きさと必要枚数に合わせて3品から選べます。

小さな窓1面を乳白色に替えるなら、450×600mmのKTP6044W3がおすすめです。見通しを残したい縦長窓や複数面の交換には、450×900mmの透明板2枚入りKTP940W-1-2がおすすめです。

大きな採光面を乳白色に替えるなら、900×900mmのKTP990W-3-2がおすすめです。2枚入りの参考価格は5,474円。価格は時期により変わります。

溝幅が4mm未満なら4mm板は入りません。4.5mmを超える溝では固定方法が重要です。扉の溝寸法と板の切り寸法を確かめて、色と面積が合う商品を選んでください。

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