
プラモデル用ポリキャップおすすめ7選
プラモデルの関節づくりでは、ポリキャップの内径をどれにするか迷いますよね。
キャラクターモデルの可動部や部品の付け替え部分にポリキャップを使うと、接続部を兼ねた関節で自由な可動を再現できます。
今回は、内径2〜5mmのPCシリーズとPC-03の2袋セットを含む7商品をご紹介します。
おすすめ商品の早見表
| 商品名 | 内径 | 参考価格(2026-10-17時点) |
|---|---|---|
ウェーブ PC-04/OP-383 | 4mm | 162円 |
ウェーブ PC-03/OP-382 ×3 | 3mm | 486円 |
ウェーブ PC-05/OP-384 | 5mm | 146円 |
ウェーブ PC-03/OP-382 | 3mm | 162円 |
ウェーブ PC-04/OP-383 ×2 | 4mm | 324円 |
WAVE PC-03(2袋セット) | 3mm | 892円 |
| WAVE PC-02 P・キャップ | 2mm | — |
ウェーブ PC-04/OP-383
キャラクターモデルの可動部や部品の付け替え部分にポリキャップを使いたい人には、ウェーブ PC-04/OP-383がおすすめです。4タイプの形状があり、接続部を兼ねた関節などに使って自由な可動を再現できます。プラ棒などを差し込む場合は内径に合わせる使い方で、本品は内径4mm・軸径3mmなので、手持ちの部品の寸法と照らして選べます。

ウェーブ PC-03/OP-382 ×3
キャラクターモデルの可動部や部品の付け替え部分に使うOP-382を3個そろえたい人には、ウェーブ PC-03/OP-382 ×3がおすすめです。4タイプの形状があり、接続部を兼ねた関節などに使うことで自由な可動を再現できます。PC-03は内径が3mmで、軸径も3mmと同じです。プラ棒などは内径に合ったものを差し込む使い方で、ポリキャップ同士をはめ合わせたり、BJシリーズと組み合わせたりもできます。

ウェーブ PC-05/OP-384
内径5mmのポリキャップを、キャラクターモデルの可動部や部品の付け替え部分に使いたい人には、ウェーブ PC-05/OP-384がおすすめです。4タイプの形状があり、接続部を兼ねた関節などに使うことで自由な可動を再現できます。本品は内径5mm・軸径3mmで、プラ棒などを差し込む場合は内径に合ったサイズを使います。BJシリーズと組み合わせられ、ポリキャップ同士をはめ合わせて使うこともできます。

ウェーブ PC-03/OP-382
キャラクターモデルの可動部や部品の付け替え部分に使う、内径3mmのポリキャップを探している人には、ウェーブ PC-03/OP-382がおすすめです。4タイプの形状があり、接続部を兼ねた関節などに使うことで自由な可動を再現できます。内径は3mm、軸径も3mmで、プラ棒などを差し込む場合は内径に合ったものを使います。BJシリーズとも組み合わせて使えます。

ウェーブ PC-04/OP-383 ×2
キャラクターモデルの可動部や部品の付け替え部分に使うPC-04を、OP-383で2個そろえたい人には、ウェーブ PC-04/OP-383 ×2がおすすめです。接続部を兼ねた関節などに使うと自由な可動を再現でき、単品には4タイプの形状が入っています。内径は4mm、軸径は3mmで、プラ棒などを差し込む場合は内径に合ったものを使います。

WAVE PC-03(2袋セット)
PC-03を複数の可動部や部品の付け替え部分に使う予定で、2袋セットを選びたい人には、WAVE PC-03(2袋セット)がおすすめです。内径は3mmで、4タイプの形状があり、接続部を兼ねた関節などに使うと自由な可動を再現できます。プラ棒などは、内径に合わせたサイズを差し込む使い方です。

WAVE PC-02 P・キャップ
キャラクターモデルの可動部や部品の付け替え部分に使う、内径2mmのポリキャップを探している人には、ウェーブ PC-02 P・キャップがおすすめです。4タイプの形状があり、接続部を兼ねた関節などに使うことで自由な可動を再現できます。
内径で選ぶ場合
- 内径2mmを選びたい人
- 内径3mmを選びたい人
- 内径4mmを選びたい人
- 内径5mmを選びたい人
改造用PC-03はプラサポの番号も確認
ウェーブ PC-03/OP-382 ×3を改造に使う場合、組み合わせるプラサポは商品名の番号が同じ互換サイズが条件です。つまり、このPC-03に合わせるプラサポも「03」の互換サイズから選ぶため、改造用途では相手部材の規格も購入判断に関わります。
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