砂浜用キャリーワゴンおすすめ比較|ワイドタイヤ折りたたみ式の選び方

砂浜用キャリーワゴンおすすめ比較|ワイドタイヤ折りたたみ式の選び方

オフ 投稿者: せせら編集部

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砂浜ではタイヤが沈みやすいので、どのキャリーワゴンなら楽に運べるのか迷いますよね。

砂浜で使うなら、タイヤ幅8〜10cmで、荷物量に合う容量の商品がおすすめです。

荷物が多ければ4輪型、少量なら軽い2輪型が向いています。

条件別おすすめ

使う場面ごとのおすすめを一覧にしました。

条件おすすめ商品
標準的な4輪がほしいWAQ アウトドアワゴンWAQ アウトドアワゴン(ブレーキ情報なし)
柔らかい砂浜で使うSekey キャリーワゴン 150LSekey キャリーワゴン 150L(重量情報なし)
荷物が多いSekey キャリーワゴン 300LSekey キャリーワゴン 300L(少量には大型)
テントなど長物を運ぶBUNDOK キャリーワゴンEX BD-374BUNDOK キャリーワゴンEX BD-374(タイヤ幅不明)
砂汚れを洗いやすくしたいVASTLAND アウトドアワゴン ワイドタイヤVASTLAND アウトドアワゴン ワイドタイヤ(本体約13kg)
少量の荷物を軽く運ぶPROX ビーチキャリーライト2 PX8872LTPROX ビーチキャリーライト2 PX8872LT(2輪開放型)
2輪で耐荷重を重視CAPTAIN STAG トーランド UL-1008CAPTAIN STAG トーランド UL-1008(荷室なし)
軽自動車へ積みたいKingCamp キャリーワゴン 110LKingCamp キャリーワゴン 110L(タイヤ幅6cm)

主要6台を比較

比較項目Sekey キャリーワゴン 150LSekey キャリーワゴン 300LWAQ アウトドアワゴンVASTLAND アウトドアワゴンBUNDOK キャリーワゴンEX BD-374PROX ビーチキャリーライト2 PX8872LT
構造4輪箱型4輪箱型4輪箱型4輪箱型4輪箱型2輪開放型
タイヤ幅・直径約10×17cm約10×17cm幅約8.5cm幅約10cm直径約17cm約9.5×17.5cm
容量約150L約300L約106L約106L公称情報なし荷室なし
耐荷重約150kg約200kg約150kg・静止時約150kg約80kg・平坦地約45kg・推奨40kg以下
本体重量公称情報なし公称情報なし約11.2kg約13kg約10.6kg約4.1kg
収納サイズ高さ約54cm高さ約61cm約42×24×77cm約22×37×73cm約35×27×97.5cm約71×58×18cm
長物の積載標準荷室荷室長約113cm標準荷室標準荷室後部開放で約123cm開放型
ブレーキありあり公称情報なし公称情報なし公称情報なしなし
自立収納ありありあり公称情報なし公称情報なしなし
洗える部分公称情報なし公称情報なし公称情報なしメッシュ生地公称情報なし公称情報なし
主な付属品固定コード2本固定コード2本収納カバー・固定バンド収納袋・底板・固定バンド公称情報なしキャリーバンド1本

条件が限られる商品

Q&A

Q. 手持ちのワゴンに汎用ワイドタイヤを付ければよいですか?

A. 交換用タイヤは、車軸径や軸長、固定方法が合う製品に限られます。

車軸径や固定方法の記載がない汎用品は外れ完成品のワゴンが購入対象です。

砂浜用の購入結論

Sekey キャリーワゴン 150L
Sekey キャリーワゴン 150L
Sekey キャリーワゴン 300L
Sekey キャリーワゴン 300L
VASTLAND アウトドアワゴン ワイドタイヤ
VASTLAND アウトドアワゴン ワイドタイヤ
PROX ビーチキャリーライト2
PROX ビーチキャリーライト2
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