Sennheiser AMBEO Sub対応サウンドバーはどれ?Plus・Mini・Maxの違いを比較

Sennheiser AMBEO Sub対応サウンドバーはどれ?Plus・Mini・Maxの違いを比較

オフ 投稿者: せせら編集部

この記事を書いている人(せせら)

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AMBEO Subを追加したいと思っても、「どのAMBEO Soundbarなら使えるのか」「ワイヤレスでつながるのか」は少し分かりにくいところです。

Plus・Mini・Maxは、どれもAMBEO Subと組み合わせられます。ただし、接続方法と使える台数は同じではありません。

ワイヤレスで使いたいならPlusかMini、すでにMaxを使っているならRCA有線接続が前提です。

この記事では、AMBEO Subに対応するサウンドバーを整理し、用途ごとにどれが向いているかを紹介します。

対応機種早見表

サウンドバーAMBEO Sub対応接続方法接続台数
ゼンハイザー AMBEO Soundbar Plusゼンハイザー AMBEO Soundbar Plus対応ワイヤレス/RCA有線無線4台/有線1台
ゼンハイザー AMBEO Soundbar Miniゼンハイザー AMBEO Soundbar Mini対応ワイヤレス最大4台
ゼンハイザー AMBEO Soundbar Max対応RCA有線1台

Plusが本命

AMBEO Subは最大4台までワイヤレス接続でき、RCA有線なら1台を追加できます。

本体は7.1.4ch構成で、9基のドライバーをそれぞれ専用アンプで駆動します。

AMBEO Subとの組み合わせを前提に新しくそろえるなら、AMBEO Soundbar Plusが中心候補です。

ゼンハイザー AMBEO Soundbar Plus
ゼンハイザー AMBEO Soundbar Plus

Miniなら省スペース

AMBEO Soundbar Miniは幅約70cmで、フルレンジドライバー4基とロングスローウーファー2基を内蔵しています。

AMBEO Subは最大4台までワイヤレス接続でき、コンパクトさと複数台構成を両立できます。

Amazon限定版はエージング音源付きで、AMBEO Subが付属するセットではありません。

ゼンハイザー AMBEO Soundbar Mini
ゼンハイザー AMBEO Soundbar Mini

Maxは有線接続

AMBEO Soundbar Maxには、AMBEO SubをRCA有線で1台組み合わせられます。

PlusやMiniとは異なり、AMBEO Subとのワイヤレス接続には対応していません。

複数台をワイヤレスで使いたい場合は、PlusまたはMiniがおすすめです。

主要仕様を比較

比較項目ゼンハイザー AMBEO Soundbar Plusゼンハイザー AMBEO Soundbar Plusゼンハイザー AMBEO Soundbar Miniゼンハイザー AMBEO Soundbar Miniゼンハイザー AMBEO Soundbar Max
本体低域約38Hzまで約43Hzまで約30Hzまで
本体サイズ感中型コンパクト大型
主な向き拡張性重視省スペース重視Max所有者向け

セット購入の選択肢

ゼンハイザー AMBEO Soundbar Plus+AMBEO Subセット
ゼンハイザー AMBEO Soundbar Plus+AMBEO Subセット

どれを選ぶべきか

ゼンハイザー AMBEO Sub
ゼンハイザー AMBEO Sub
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