
アクティトラック HA8 荷台あおりプロテクター おすすめ
アクティトラック HA8の荷台を守りたいとき、どのプロテクターを選べばよいか迷いますよね。
あおりの縁を保護するものや荷台全体を覆うものがあり、用途に合わせて選べます。
今回は、アクティトラック向けの荷台プロテクターをまとめます。
おすすめ商品の早見表
| 商品名 | 素材 | 対応対象 | 参考価格 |
|---|---|---|---|
MOTOFUTURE 荷台アオリガード | SUS304ステンレス | アクティトラック HA7・HA8・HA9系/2005年12月以降の三方開き荷台 | 34,980円(2026年10月27日時点) |
YESprime あおりガード 5.4m | EPDM(三元乙丙ゴム) | 軽トラック汎用(アクティなど) | 3,800円(2026年10月27日時点) |
| ホンダ純正 ゲートプロテクター | ラバー | アクティ HA8-100・HA9-100/2009年12月〜次モデル | — |
| アクティトラック専用 荷台プロテクター | 塩化ビニール | アクティ HA8・HA9/2009年12月以降 | — |
| ホンダ純正 荷台保護パネル | 樹脂 | アクティトラック HA8・HA9/2014年4月〜仕様変更 | — |
MOTOFUTURE 荷台アオリガード
アクティトラックのあおりを左右と後ろの3方向で保護したい人には、MOTOFUTURE 荷台アオリガードがおすすめです。SUS304ステンレス製の3ピースセットで、縞模様のデザインを採用しています。
商品名にはHA7・HA8・HA9系と記載され、2005年12月以降のアクティトラックの三方開き荷台が適合対象です。荷台のストッパー部分やチェーンガード付き車両にも対応できる穴あき設計とされています。

YESprime あおりガード 5.4m
荷台のフチを傷から守るゴムガードを探している人には、YESprime あおりガード 5.4mがおすすめです。EPDM製の軽トラック用汎用タイプで、アクティなどに使えると記載されています。必要な長さにハサミでカットでき、荷台フレームや鳥居のフチを保護します。
付属の両面テープは位置決め・仮止め用で、必要に応じて市販の車外用強力両面テープによる補強が案内されています。気温が低いと素材が硬くなり、曲がりにくくなる場合があります。

ホンダ純正 ゲートプロテクター
荷物の積み降ろし時に、あおり上部や積み荷の傷付きを防ぎたい人には、ホンダ純正 ゲートプロテクターがおすすめです。ラバー製のプロテクターです。
販売店の掲載では、カタログ型番はHA8-100・HA9-100、対応期間は2009年12月から次モデルまでです。適用タイプはTOWN・SDXの2WDと4WD、ATTACKの4WD、STDの2WDとされています。幌、防水フロア、荷台保護パネルとは同時装着できません。
アクティトラック専用 荷台プロテクター
アクティトラックのあおりと鳥居を保護したい人には、アクティトラック専用 荷台プロテクターがおすすめです。両サイド用2本、リアゲート用1本、トリイアングル用1本の4本セットで、荷台パネルを保護し、積み荷の傷付きを防ぎます。
適用車種は2009年12月以降のアクティHA8・HA9です。素材は塩化ビニールで、両面テープは貼り付け済みとされています。
ホンダ純正 荷台保護パネル
荷台全体を汚れや傷から守りたい人には、ホンダ純正 荷台保護パネルがおすすめです。樹脂製のパネルで荷台全体を覆います。
販売店の掲載では、カタログ型番はHA8・HA9、対応年式は2014年4月から仕様変更までで、TOWN・SDX・ATTACK・STDが適用タイプです。装着時には荷台左右のあおり上部への加工が必要になります。
幌、防水フロア、荷台マット、荷物固定バー、テールゲートチェーン、バックパネルプロテクター、ゲートプロテクターとは同時装着できません。
用途に合わせた選び方
- 左右と後ろのあおりを保護したい人
- ラバー製のガードを選びたい人
- 荷台全体を覆いたい人









