提出リストと納品フォルダを照合して足りないファイルだけコピーする
提出リストのファイル名と納品フォルダの中身を照合し、無いファイルだけをコピーします。別のパソコンへ持っていくときは、外付けSSDの付属ケーブルと接続先を確認します。
買う前・直す前に、迷いをほどく。
提出リストのファイル名と納品フォルダの中身を照合し、無いファイルだけをコピーします。別のパソコンへ持っていくときは、外付けSSDの付属ケーブルと接続先を確認します。
作業用フォルダと完成フォルダの更新日時を見比べ、作業用の方が新しいファイルだけを完成側へ移します。保存先がまだないときは、USB 3.2 Gen 2の1TBを確認します。
エクスプローラーやFinderで、渡さないファイルを先に自分のパソコンへ戻してから外付けSSDを渡します。まだない場合は1TBのSamsung T7を案内します。
移し先のファイルを開いて、中身が見えたものだけ元を消します。開けないものは元に残します。外付けSSDがまだないときは、移し先の用意も確認できます。
コピー後に元と先のファイル数を同じ数え方で照合し、足りないファイル名を一覧にします。外付けSSDがまだない場合はKingston XS1000 2TBも確認できます。
同じファイル名でも中身が違うものは、サイズや値を照合して別の場所へ分けてから外付けSSDへコピーします。SSDがまだないときの候補も短く案内します。
外付けSSDをPCで開き、更新日の新しい順か古い順に並べ替えます。Windowsはエクスプローラー、MacはFinderを使います。SSDがまだない場合の候補にも触れます。
フォルダ名の先頭に年・月・日を付けると、外付けSSD内の並びが日付順に近くなります。名前付けはOS標準の操作で足ります。まだSSDがないときは、紹介した1機種のページを確認してください。