日本の木造橋の解説書おすすめ1選|『日本の橋』の特徴と内容

鋼橋 疲労き裂 補修設計 本 おすすめ商品
鋼橋の疲労き裂や補修設計について学ぶ本を選ぶとき、どの範囲まで扱っているか迷いますよね。
今回ご紹介するのは、鋼床版の疲労き裂や点検・補修、疲労強度評価、取替鋼床版まで目次で確認できる一冊です。
おすすめ商品の早見表
| 商品名 | 扱う内容 | 判型・ページ数 | 高さ |
|---|---|---|---|
| 鋼床版の維持管理技術 | 鋼床版の疲労き裂・点検調査・補修補強事例、疲労強度評価、取替鋼床版の計画・設計・施工 | A4判・188ページ | 30cm |
鋼床版の維持管理技術
鋼床版の疲労き裂について、点検から補修・補強、疲労強度評価まで学びたい人には、『鋼床版の維持管理技術』がおすすめです。第1編ではき裂の発生状況や点検・調査手法、補修・補強事例を扱い、第2編では公称応力に基づく疲労強度評価法を取り上げています。第3編では取替鋼床版の計画・設計・施工を扱っており、維持管理に加えて取替の内容まで確認できます。
鋼床版の維持管理技術



