警備員の靴おすすめ|疲れにくい黒靴と安全靴の選び方

靴底用プライマー おすすめ・比較
靴底用プライマーは、靴の種類や素材によってどれを選べばよいか迷いますよね。
接着面を整えてから接着するタイプや、ボンドがつきにくい素材向けの商品があり、下処理の対象を見ながら選べます。
今回は、靴の種類や素材に合わせて選べる靴底用プライマーをご紹介します。
おすすめ商品の早見表
| 商品名 | 対象の靴 | 対応素材 | 使用タイミング | 組み合わせる接着剤 | 参考価格(税込・2026年10月22日確認) |
|---|---|---|---|---|---|
| ARATA プライマー1st | スニーカー | 一般的なスニーカー素材 | 接着前 | スニーカー専用接着剤「グルー」 | — |
| ARATA プライマー2nd | スニーカー | 塩化ビニールまたはウレタン | 接着前 | ARATAの専用接着剤「グルー」 | — |
| 凛靴ORIGINAL プライマー | クライミングシューズ・普段使いの靴 | 合成ゴム・天然ゴム・EVAスポンジなど(ボンドがつきにくい素材) | ボンドを塗る前 | ボンド | ¥1,430 |
ARATA プライマー1st
一般的なスニーカー素材やアッパー側の接着面を下処理したい人には、ARATA プライマー1stがおすすめです。接着前に塗ると接着面がつきやすい状態になり、スニーカー専用接着剤「グルー」と組み合わせて使います。
ARATA プライマー1st
ARATA プライマー2nd
塩化ビニールまたはウレタン素材のスニーカーを接着するときの下処理をしたい人には、ARATA プライマー2ndがおすすめです。接着前に接着面を整える下処理剤で、ARATAの専用接着剤「グルー」と組み合わせて使います。
ARATA プライマー2nd
凛靴ORIGINAL プライマー
クライミングシューズや普段使いの靴の接着前に使うプライマーを探している人には、凛靴ORIGINAL プライマーがおすすめです。ボンドを塗る前に使う下地剤で、合成ゴム・天然ゴム・EVAスポンジなど、ボンドがつきにくい素材向けです。接着面以外に付くとシミになることがあり、火気への注意や、使用時のマスク・保護手袋の着用も必要です。
凛靴ORIGINAL プライマー
靴や素材に合わせた選び分け
- 一般的なスニーカー素材やアッパー側の下処理をしたい人
- 塩化ビニールまたはウレタン素材のスニーカーを接着する場合
- クライミングシューズや普段使いの靴を接着する場合









