猛禽類用スイベル おすすめ・比較

猛禽類用スイベル おすすめ・比較

オフ 投稿者: せせら編集部

この記事を書いている人(せせら)

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猛禽類の係留に使うスイベルは、どれを選べばよいか迷いますよね。

上下が回転するスイベルや、ネジでロックできるカラビナスイベルなどがあります。

今回は、使用対象や材質が異なる3商品をまとめます。

おすすめ商品の早見表

商品名販売店が案内する使用対象材質重さ
スイベル Cタイプ Lサイズ800g程度までの猛禽類ステンレス11.5g
カラビナスイベル 大きいサイズ Bタイプ中大型猛禽類アルミニウム合金約22〜24g
スイベル(ステンレスベアリング)S:小型種、M:中型種、L:中大型種、XL:大型種ステンレス鋼—

スイベル Cタイプ Lサイズ

猛禽類の係留用に、ジェスを束ねてリーシュを結ぶスイベルを探している人におすすめです。上下に紐を結ぶための輪があり、中央の軸でつながった上部と下部が互いに回転する構造です。

Lサイズは、800g程度までの猛禽類に適すると案内されています。

スイベル Cタイプ Lサイズ

カラビナスイベル 大きいサイズ Bタイプ

中大型猛禽類の係留に、リーシュやジェスへ取り付けるスイベルを探している人におすすめです。カラビナはネジロック式です。

材質はアルミニウム合金で、長期使用による金属疲労については、定期的な確認と交換が案内されています。

カラビナスイベル 大きいサイズ Bタイプ

スイベル(ステンレスベアリング)

猛禽類の係留に、ジェスを束ねてリーシュを結ぶスイベルを探している人におすすめです。ステンレス鋼を使用し、ステンレスベアリングを備えています。

サイズごとの対象は、Sが小型種、Mが中型種、Lが中大型種、XLが大型種と案内されています。

スイベル(ステンレスベアリング)
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