
伝書鳩用輸送バスケット おすすめ・比較
伝書鳩用の輸送バスケットは、運ぶ羽数や使い方に合わせて、どれを選べばよいか迷いますよね。
折り畳めるタイプや、側面と上面に扉があるタイプなど、扱い方にも違いがあります。
今回は、放鳩や運搬、訓練に使えるバスケットをまとめます。
おすすめ商品の早見表
| 商品名 | 収容羽数の目安 | 折り畳み |
|---|---|---|
| 布製・放鳩カゴ 10羽用 | 10羽用 | 折り畳み式 |
| Racing Pigeon Transport Box / Crate With Standard Base(small) | レース鳩 最大6〜8羽 | — |
| 0–6 Bird Pigeon Training & Transport Basket | 約0〜6羽(鳩の大きさ、天候、移動時間によって変動) | — |
布製・放鳩カゴ 10羽用
使わないときに畳める放鳩カゴを探している人には、布製・放鳩カゴ 10羽用がおすすめです。布製の折り畳み式で、10羽用として販売されています。
布製・放鳩カゴ 10羽用
Racing Pigeon Transport Box / Crate With Standard Base(small)
レース鳩の運搬や訓練に使うバスケットを探している人には、このsmallサイズがおすすめです。販売店の表示ではレース鳩を最大6〜8羽収容でき、側面の扉は放鳩用、上面にも開閉扉があります。側面には通気用の穴も設けられています。
本体サイズは幅500×奥行400×高さ220mmで、持ち運び用の取っ手付きです。
Racing Pigeon Transport Box / Crate With Standard Base(small)
0–6 Bird Pigeon Training & Transport Basket
少数の鳩を訓練やレース準備のために運ぶバスケットを探している人には、M.A.C. Loftsのこの商品がおすすめです。収容羽数は約0〜6羽が目安で、鳩の大きさや天候、移動時間によって変わります。
木製フレームを使ったバスケットで、後部には取り付け式の飲水器用スペースがあります。本体サイズは幅400×奥行400×高さ265mmです。
0–6 Bird Pigeon Training & Transport Basket
