
サバゲー 撮影用カメラ落下防止ワイヤー おすすめ5選
撮影用カメラの落下防止ワイヤーは、長さや取り付け方のどれを基準に選ぶか迷いますよね。
両端ループ加工のワイヤーや、カラビナと固定用ロングスクリューネジを含むセットなど、商品によって形が異なります。
今回は、サバゲーで使う撮影用カメラ向けの5商品を早見表で紹介します。
おすすめ商品の早見表
| 商品名 | 参考価格 | 長さ | 対応対象 |
|---|---|---|---|
GLIDER ワイヤー 20cm | 990円(2026-10-29時点) | 20cm | GoProシリーズ、DJIシリーズ等のアクションカメラ |
GLIDER ワイヤー 40cm | 1,100円(2026-10-29時点) | 40cm | GoProシリーズ、DJIシリーズ等のアクションカメラ |
GLIDER ワイヤー 70cm | 1,210円(2026-10-29時点) | 70cm | GoProシリーズ、DJIシリーズ等のアクションカメラ |
| アクションカメラ用脱落防止ワイヤー | — | 30cm・60cmから選択 | アクションカメラ用 |
| GoPro対応落下防止アクセサリーセット | — | — | GoPro、アクションカメラ、その他マウント、スマートフォン等 |
GLIDER ワイヤー 20cm
GoProやDJIなどのアクションカメラを撮影中に落とさないためのワイヤーを探している人には、GLIDERの両端ループ加工ワイヤーがおすすめです。20cmのワイヤーで、GoProシリーズやDJIシリーズなど、あらゆるアクションカメラが対応機種です。四隅にワイヤーを通す穴があるGLIDERの新しい日本製ベースマウントに通すと、脱落防止がさらに有効になります。ただし、落下防止は保証されておらず、ワイヤーの太さや強度がどの程度のどのような衝撃に耐えられるかは、購入者自身で判断するよう案内されています。

GLIDER ワイヤー 40cm
アウトドアで撮影するアクションカメラの脱落・紛失対策に、GLIDERの両端ループ加工ワイヤーがおすすめです。GoProシリーズやDJIシリーズなど、あらゆるアクションカメラが対応機種です。四隅にワイヤーを通す穴があるGLIDERの新しい日本製ベースマウントに通すと、脱落防止がさらに有効になります。ただし、落下防止は保証されておらず、ワイヤーの太さや強度がどの程度のどのような衝撃に耐えられるかは、購入者自身で判断するよう案内されています。

GLIDER ワイヤー 70cm
アウトドアでの撮影時に、カメラの脱落・紛失対策としてワイヤーを使いたい人には、GLIDERの両端ループ加工ワイヤーがおすすめです。GoProシリーズやDJIシリーズなど、あらゆるアクションカメラが対応機種です。四隅にワイヤーを通す穴があるGLIDERの新しい日本製ベースマウントに通すと、脱落防止がさらに有効になります。ただし、落下防止は保証されておらず、ワイヤーの太さや強度がどの程度のどのような衝撃に耐えられるかは、購入者自身で判断するよう案内されています。

アクションカメラ用脱落防止ワイヤー
ネジに引っかけるタイプの脱落防止ワイヤーを探している人には、CAME-PARTS-WIREがおすすめです。アクションカメラ用で、30cmと60cmの2サイズから選べます。本体にはステンレスワイヤーが内蔵され、素材はステンレス鋼です。
GoPro対応落下防止アクセサリーセット
カメラやマウント、スマートフォンなどの落下防止を考えている人には、このセットがおすすめです。カラビナとワイヤーストラップのほか、フィンガータイプのマウントやパーツ、ジョイントを固定するロングスクリューネジも付いています。ハウジングとマウントはセットに含まれていません。工夫次第で、水没・脱落・紛失の防止にさまざまな場面で利用できます。
使い方に合わせて選ぶなら
- 四隅にワイヤーを通す穴があるGLIDERの新しい日本製ベースマウントを使う人
- ネジに引っかけるタイプを選びたい人
- カメラやスマートフォン、マウント向けの落下防止セットを探す人

