
サバゲー ヘルメットカメラマウント おすすめ8選
サバゲーの様子をヘルメットから撮影したいものの、どのカメラマウントを選べばよいか迷いますよね。
スマートフォンも取り付けられるものや、工具を使わず着脱できるものがあります。
今回は、ヘルメットやカメラとの組み合わせに注目したマウントを紹介します。
おすすめ商品の早見表
| 商品名 | 対応カメラ・機器 | ヘルメット側の取り付け条件 | 参考価格 |
|---|---|---|---|
SHENKEL GoPro・スマホ NVGマウント | GoPro HERO 1〜4、スマートフォン(幅4インチのモデルは対象外) | NVGシュラウド付きヘルメット | 2,600円(2026年10月28日時点) |
SUREWO アルミニウム NVGマウント | GoPro HERO 4〜12 Black、HERO 5・4 Session、HERO 3+、DJI Osmo Action、Insta360 ONE R | OPS COREスタイル、NVG取り付けプレート付きヘルメット | 2,879円(2026年10月28日時点) |
HSU アルミ タクティカル ヘルメットマウント | GoPro Hero 2〜13 | — | 1,980円(2026年10月28日時点) |
SHENKEL アルミニウム NVGマウント | GoPro Heroシリーズ | NVG取り付けプレート付きヘルメット | 2,600円(2026年10月28日時点) |
Gexgune タクティカルヘルメット カメラマウント | — | O.PS/チームウェンディスタイルのN.VGヘルメットベース | 2,049円(2026年10月28日時点) |
| Novritsch GoPro Helmet Mount | 大半のGoProモデル | — | — |
| Tactical Harz ヘルメットマウント | 標準マウント形式のGoPro・アクションカメラ | 上部に面ファスナーのループ面が必要 | — |
| FMA GoPro・アクションカメラマウント TB1511 | GoPro全シリーズ、Insta360、Yi、Mountain Dog | NVGシュラウド対応 | — |
SHENKEL GoPro・スマホ NVGマウント
ヘルメットにスマートフォンやGoProを取り付けて撮影したい人には、SHENKEL GoPro・スマホ NVGマウントがおすすめです。FASTヘルメットなど、NVGシュラウドのあるヘルメットに対応し、スマートフォンはクリップ式のホルダーで取り付けられます。ヘルメットによっては加工が必要になる場合があります。
対応するウェアラブルカメラとしてGoPro HERO 1・2・3・4が挙げられており、GoPro本体は付属しません。
スマートフォンは幅4インチのモデルには対応せず、ケースの形状や材質によってはケースを装着したまま取り付けられない場合があります。

SUREWO アルミニウム NVGマウント
ヘルメットにアクションカメラを取り付けて撮影したい人には、SUREWO アルミニウム NVGマウントがおすすめです。OPS COREスタイルやNVG取り付けプレートを備えたヘルメットに対応し、取り付けに工具は要りません。
対応カメラにはGoPro HERO 4〜12 Black、HERO 5・4 Session、HERO 3+が挙げられています。DJI Osmo ActionやInsta360 ONE Rにも対応すると記載されており、カメラ本体は別途用意する必要があります。

HSU アルミ タクティカル ヘルメットマウント
GoProでサバゲーの様子を一人称視点で記録したい人には、HSU アルミ タクティカル ヘルメットマウントがおすすめです。対応機種としてGoPro Hero 2〜13が挙げられ、すべてのGoProハウジングと互換性があるとされています。マウントはCNC加工を施したアルミ合金製です。

SHENKEL アルミニウム NVGマウント
GoProをヘルメットに取り付けて撮影したい人には、SHENKEL アルミニウム NVGマウントがおすすめです。GoPro Heroシリーズに適合し、FASTヘルメットなどのNVG取り付け用プレートを備えたヘルメットに装着できます。使用するヘルメットによっては加工が必要になる場合があります。
マウントはアルミニウム合金製で、重量は約35gです。
ヘルメットとカメラ本体は付属せず、別メーカーなどのハウジングケースは合わない場合があります。

Gexgune タクティカルヘルメット カメラマウント
タクティカルヘルメットにカメラを取り付けたい人には、Gexgune タクティカルヘルメット カメラマウントがおすすめです。O.PS/チームウェンディスタイルのN.VGヘルメットベースに適していると記載されています。ナイロン製で、重量は30gです。

Novritsch GoPro Helmet Mount
自分の視線に近い映像でサバゲーの様子を撮影したい人には、Novritsch GoPro Helmet Mountがおすすめです。カメラを上下逆に取り付け、目に見えるものに近い映像を撮影する設計です。大半のGoProモデルに対応するよう設計されています。
Tactical Harz ヘルメットマウント
ヘルメットに穴を開けずにカメラを取り付けたい人には、Tactical Harz ヘルメットマウントがおすすめです。ヘルメット上部の面ファスナーに取り付けるベースで、ヘルメット側にはループ面が必要です。穴あけやネジ止めは要りません。
標準マウント形式のGoProやアクションカメラに対応し、GoPro対応アダプターが1個付属します。
追加装備を取り付けるための20mmレールも備えています。
FMA GoPro・アクションカメラマウント TB1511
ヘルメットにアクションカメラを取り付け、撮影角度も調整したい人には、FMA GoPro・アクションカメラマウント TB1511がおすすめです。NVGシュラウドに対応し、工具を使わずに取り付け・取り外しができます。
GoPro全シリーズに対応するとされ、Hero 13・12・11などが挙げられています。Insta360やYi、Mountain Dogにも対応すると記載されています。
用途に合わせた選び分け
- スマートフォンを取り付けたい人
- GoPro HERO 4を使う人
- O.PS/チームウェンディスタイルのN.VGヘルメットベースを使う人
- 視線に近い映像を撮影したい人
- ヘルメット上部の面ファスナーに取り付けたい人
三脚にも固定できるスマホホルダー
ヘルメットでの撮影に加えて三脚への固定も考えているなら、SHENKEL GoPro・スマホ NVGマウントが選択肢になります。スマホホルダーの背面に径1/4インチのネジ穴があり、三脚にも固定できます。
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