アイスクライミング用スクリューホルダー おすすめ・比較

アイスクライミング用スクリューホルダー おすすめ・比較

オフ 投稿者: せせら編集部

この記事を書いている人(せせら)

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アイスクライミング用のスクリューホルダーは、手持ちのハーネスに取り付けられるものを選びたいですよね。

アイススクリューを片手でラッキングしたり取り出したりできるモデルもあります。

今回は、ペツルのキャリツールとキャリツール エボを紹介します。

おすすめ商品の早見表

商品名取り付け対象アイススクリュー携行本数重量参考価格
ペツル キャリツール P42ペツル キャリツール P42ペツルのほとんどのハーネスの専用スロット、その他のハーネスのウエストベルトのウェビング—25 g—
ペツル キャリツール エボ P043AA00ペツル キャリツール エボ P043AA00あらゆる種類のハーネス、バックパックのウエストベルト最大6本—3,250円(2026年10月28日時点)
ペツル キャリツール P42[並行輸入品]ペツル キャリツール P42[並行輸入品]ペツルのほとんどのハーネスの専用スロット、その他のハーネスのウエストベルトのウェビング—25 g1,894円(2026年10月28日時点)

ペツル キャリツール P42

アイススクリューをハーネスに取り付けて整理したい人には、ペツルのキャリツール P42がおすすめです。スクリューのほか、ピトンやカムデバイスの整理にも使え、アイスツールをラッキングすることもできます。

ペツルのほとんどのハーネスでは専用スロットに取り付けられ、その他のハーネスではウエストベルトのウェビングに取り付けられます。許容荷重は5 kgです。

ペツル キャリツール P42
ペツル キャリツール P42

ペツル キャリツール エボ P043AA00

アイススクリューを片手で出し入れしたい人には、ペツルのキャリツール エボがおすすめです。バスケットにはアイススクリューを最大6本携行でき、アイスアックスやハンマーも片手でラッキングしたり取り出したりできます。

あらゆる種類のハーネスに対応し、バックパックのウエストベルトにも取り付けられます。保持できるのは用具の重量のみで最大5 kgまでです。個人用保護具ではありません。

ペツル キャリツール エボ P043AA00
ペツル キャリツール エボ P043AA00

ペツル キャリツール P42[並行輸入品]

アイススクリューをハーネスに取り付けて整理したい人には、ペツルのキャリツール P42がおすすめです。ホルダー上部にはギアを引っ掛けられる突起があり、アイスツールのラッキングにも使えます。

ペツルのほとんどのハーネスでは専用スロットに取り付けられ、その他のハーネスではウエストベルトのウェビングに取り付けられます。保持できるのは用具の重量のみで最大5 kgまでです。個人用保護具ではありません。

ペツル キャリツール P42[並行輸入品]
ペツル キャリツール P42[並行輸入品]

選び方のまとめ

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