
Rebro用パソコンのおすすめ2選
Rebro用のパソコンを選ぶときは、ノート型とデスクトップ型のどちらが作業に合うか迷いますよね。
ノート型のVivobookはUSB Type-Cポートからデータ転送と本体への給電ができ、HDMIで外部ディスプレイにも出力できます。
今回は、ASUS Vivobook 15 M1502XA-R785WとHP Z2 Tower G1i Workstationをご紹介します。
おすすめ商品の早見表
| 商品名 | CPU | GPU | メモリ | ストレージ | 参考価格 |
|---|---|---|---|---|---|
ASUS Vivobook 15 M1502XA-R785W | AMD Ryzen 7 7840HS(8コア/16スレッド) | — | 8GB DDR5-4800 | 512GB(PCI Express 4.0 x4接続 NVMe/M.2) | 99,800円(2026-11-03時点) |
| HP Z2 Tower G1i Workstation | Intel Core Ultra 5 225(最大4.9GHz、10コア) | NVIDIA RTX A400 4GB | 16GB DDR5 SDRAM(5600MHz) | 512GB HP Z Turboドライブ(内蔵M.2スロット接続 TLC SSD) | — |
ASUS Vivobook 15 M1502XA-R785W
持ち運びを重視してノートパソコンを選びたい人には、ASUS Vivobook 15 M1502XA-R785Wがおすすめです。15.6型のノングレア液晶を備え、HDMIで外部ディスプレイにも出力できます。CPUはAMD Ryzen 7 7840HSで、メモリは8GBです。

ASUS Vivobook 15 M1502XA-R785W
HP Z2 Tower G1i Workstation
Rebro向けのデスクトップ型ワークステーションを選びたい人には、HP Z2 Tower G1i Workstationがおすすめです。HPがRebro向けに示す推奨スペックにはZ2 TowerシリーズやCore Ultra 5または7、A400 4GBなどが挙げられていて、この掲載構成にもそのCPUとGPUが搭載されています。メモリは16GB、ストレージは512GBのM.2接続SSDとなっています。
なお、OSはFreeDOSで、HP Linuxインストーラキットは付属しません。
HP Z2 Tower G1i Workstation
持ち運びやデスクトップ型を重視して選びたい人
- 持ち運びを重視してノートパソコンを選びたい人
- Rebro向けのデスクトップ型ワークステーションを選びたい人
メモリやストレージの最大容量も重視するなら
将来的なメモリ容量やストレージ容量も選ぶ条件に含めたい人には、HP Z2 Tower G1i Workstationがおすすめです。紹介されている構成はメモリ16GB、ストレージ512GBですが、製品としては最大192GBのDDR5メモリと最大36TBのストレージを搭載できます。
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