
映画ポスター保存ケースおすすめ7選
映画ポスターをしまうなら、筒型とファイル型のどちらがよいか、サイズも含めて迷いますよね。
長さを調節できる筒型や、複数枚をまとめて保管できるファイルなど、収納方法に合わせて選べます。
今回は、映画ポスターの保存に使える7商品をご紹介します。
おすすめ商品の早見表
| 商品名 | 価格 | 収納形式 | ポスター収納枚数 |
|---|---|---|---|
Dohera ポスター筒(7.0L・45.8〜70cm) | 2,799円(2026-11-03時点) | 筒型 | — |
Dohera ポスター筒(10.5L・65〜108cm) | 3,599円(2026-11-03時点) | 筒型 | — |
FiveLn 伸縮調整式図面筒(直径10・65〜110cm) | 3,008円(2026-11-03時点) | 筒型 | — |
AIWHALE 縦型作品収納ケース(A2/4K・紫色) | 2,686円(2026-11-03時点) | 縦型ケース | — |
| アーカイバル・クリアホルダー A1用 | — | クリアホルダー | — |
| HIDISC クリアファイル ラージサイズ ML-LS10BK | — | クリアファイル | 20枚 |
| DOMENICA POSTER 保存用ケース | — | ケース | 10枚程度 |
Dohera ポスター筒(7.0L・45.8〜70cm)
大判ポスターやA1サイズの図面、地図を丸めて持ち運びたい人には、Doheraのポスター筒がおすすめです。長さは45.8〜70cmの範囲で6段階に調節でき、手提げにも肩掛けにも対応しています。

Dohera ポスター筒(10.5L・65〜108cm)
大判ポスターやA1サイズの図面、地図を丸めて持ち運びたい人には、Doheraのポスター筒がおすすめです。長さは65〜108cmの範囲で6段階に調節でき、肩掛けストラップも付いています。

FiveLn 伸縮調整式図面筒(直径10・65〜110cm)
A1やB2サイズの大型ポスターを巻いて収納したい人には、FiveLnの図面筒がおすすめです。長さは65〜110cmの範囲で調節でき、スライドロック式のリミッターで調節した長さに固定できます。

AIWHALE 縦型作品収納ケース(A2/4K・紫色)
大型ポスターや絵画を縦型ケースで保管したい人には、AIWHALEの作品収納ケースがおすすめです。商品名にはA2/4Kのサイズ表記があり、透明素材なので、ファイルを開けなくても中身を確認できます。

アーカイバル・クリアホルダー A1用
A1用のホルダーで一枚物のポスターを保管したい人には、アーカイバル・クリアホルダーがおすすめです。透明なポリエステルフィルムに間紙と汚染ガス吸着シートを挟む構成で、資料の利用と長期保存に適しています。A1サイズには厚みのある間紙を使用し、販売単位は10枚セットです。
HIDISC クリアファイル ラージサイズ ML-LS10BK
映画ポスターをファイル式でまとめて保管したい人には、HIDISCのラージサイズクリアファイルがおすすめです。920mm×620mmに対応し、10ポケットに20枚を収納できます。
DOMENICA POSTER 保存用ケース
複数の映画ポスターをまとめて保管したい人には、DOMENICA POSTERの保存用ケースがおすすめです。両面を使えて、合計10枚程度を保存できます。内寸は約785×1060mmで、上部のつまみで開け閉めできます。直射日光の当たる場所は避け、鑑賞時以外はできれば寝かせて保管するよう案内されています。特にハイグロスのポスターは一番前に入れないよう案内されています。また、壁に立て掛けて長期間保管すると、中身が増えるほどポスターの重みで下部にたるみが生じる原因になります。塩化ビニール製なので、気温差によって多少伸縮し、製作時にはサイズに多少の誤差が生じる場合もあります。
用途とサイズに合わせて選ぶ
- A1サイズのポスターを筒に入れて持ち運びたい人
- A1サイズのポスターをホルダーやファイルで保管したい人
- A2/4Kサイズの大型ポスターや絵画を縦型で保管したい人
- 複数のポスターを両面に入れて、できれば寝かせて保管したい人

