腕時計用Cリングのおすすめ2選

腕時計用Cリングのおすすめ2選

オフ 投稿者: せせら編集部

この記事を書いている人(せせら)

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腕時計用Cリングは、サイズや使う箇所をどう見て選べばよいか迷いますよね。

調整駒の取り付けに使うほか、バンドやバックルの接続に使う品もあります。

今回は、シチズンとセイコーのCリングを紹介します。

おすすめ商品の早見表

商品名価格(取得日)使う箇所長さ販売店記載の対応モデル
CITIZEN 純正Cリング(509-C)2026-11-04取得:1,870円調整駒の取り付け全長1.5/2.0/2.5/3.0/3.5/4.0/5.0/6.0/7.0/8.0mmから選択—
SEIKO 純正Cリング(81181459)2026-11-04取得:2,640円調整駒の取り付け、バンド・バックルの接続3.0mmグランドセイコー/GS、クレドール、アストロン、プロスペックス

CITIZEN 純正Cリング(509-C)

腕時計ベルトの調整駒に使うCリングを、長さとピン径を合わせて選びたい人には、CITIZEN純正Cリング(509-C)がおすすめです。調整駒の取り付けに使うパイプ状の部品で、選べる全長が複数あります。全長は1.5、2.0、2.5、3.0、3.5、4.0、5.0、6.0、7.0、8.0mmから選べます。適合するピンの太さは0.9mmですが、ピンは付属しません。手元のCリングをデジタルノギスで測り、記載サイズと比べて選ぶのが目安です。

CITIZEN 純正Cリング(509-C)

SEIKO 純正Cリング(81181459)

調整駒やバンド・バックルの接続用Cリングを探している人には、SEIKO純正Cリング(81181459)がおすすめです。販売店が適合モデルとして挙げているのは、グランドセイコー/GS、クレドール、アストロン、プロスペックスです。筒状の部品で、長さは3.0mm、太さは1.1mmです。

調整駒やバンド・バックルの接続に使うCリングが5本入りで、ピンは付属しません。手元のCリングをデジタルノギス等で測って、記載サイズと比べるのが選ぶ目安になります。適合が分からない場合は、時計の型番か裏蓋の4桁ー4桁番号を添えて問い合わせるよう案内されています。

SEIKO 純正Cリング(81181459)

用途と適合サイズで選ぶ

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