サッカースパイクブラシのおすすめ9選

サッカースパイクブラシのおすすめ9選

オフ 投稿者: せせら編集部

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スパイクブラシは、どの部分の汚れを落としたいかに合わせて選べばよいのか迷いますよね。

ソール用やアッパーにも使えるタイプ、水洗いするタイプなど、商品ごとの使用箇所や手入れ方法を確認できます。

今回は、サッカースパイクのケアに使えるブラシを中心に、シューズ用ブラシも紹介します。

おすすめ商品の早見表

商品名用途素材対応対象使用条件参考価格
ミズノ p. シューズブラシ P1GZ2514ミズノ p. シューズブラシ P1GZ2514サッカースパイク/シューズのケア毛:豚毛、握り部:木製甲材表示が天然皮革・人工皮革・合成皮革のシューズ水や洗剤を使う手入れには使用しない940円(2026-11-04時点)
SURE PLAY スパイクお手入れブラシ SP-175SURE PLAY スパイクお手入れブラシ SP-175スパイクのお手入れ毛:ナイロン、本体:ABS樹脂——729円(2026-11-04時点)
ミズノ ZERO+ シューズウォッシングブラシミズノ ZERO+ シューズウォッシングブラシサッカースパイク/シューズの汚れ落とし毛:ポリプロピレン、持ち手:木—水とシャンプーを使ってシューズ全体を洗う用途349円(2026-11-04時点)
プーマ シューズブラシ 880678プーマ シューズブラシ 880678シューズのケア木製——449円(2026-11-04時点)
ミズノ ZERO+ トレピカブラシミズノ ZERO+ トレピカブラシシューズのアッパー・ソールの汚れ落としトレピカ面:ポリエステル、ポリウレタンフォーム——991円(2026-11-04時点)
ミズノ シューズブラシ P1GZ1806ミズノ シューズブラシ P1GZ1806スポーツシューズのお手入れ毛:豚毛、握り部:木製甲材表示が天然皮革・人工皮革・合成皮革のシューズ水や洗剤を使う手入れには使用しない990円(2026-11-04時点)
KicksWrap Neo Standard BrushKicksWrap Neo Standard Brushアッパーの汚れ浮かし、ソールや溝奥の黒ずみ落とし毛:ポリプロピレンスニーカー、ブーツ、サンダル、スポーツスパイク。レザー・合成皮革・ソールなど耐久力のある素材向け繊細なスエード・ヌバック・布素材は使用非推奨。キャンバス・メッシュ・ニットの対応評価は△1,590円(2026-11-04時点)
FOOTBOOTS 手持ちソフトブラシシューズの丸洗い、ニット素材の洗浄—シューズ、ニット素材フォームシャンプーとの併用を案内—
共伸技研 スパイク用ブラシスパイク裏の土・泥汚れ落とし毛材以外:オールステンレス製野球・サッカーなどのスパイク。金具タイプ・樹脂タイプ毛材が硬いためソール(裏面)のみ。毛材の取り扱いに注意—

ミズノ p. シューズブラシ P1GZ2514

水や洗剤を使わず、甲材の表示が天然皮革・人工皮革・合成皮革のシューズを手入れしたい人には、ミズノ p. シューズブラシがおすすめです。ブラシ部は豚毛で、握り部には木を使っています。

ミズノ p. シューズブラシ P1GZ2514
ミズノ p. シューズブラシ P1GZ2514

SURE PLAY スパイクお手入れブラシ SP-175

スパイクのお手入れに使うブラシを探している人には、SURE PLAY スパイクお手入れブラシ SP-175がおすすめです。毛にはナイロンを使い、本体はABS樹脂製で、本体サイズはW43×H196×D35mmです。

SURE PLAY スパイクお手入れブラシ SP-175
SURE PLAY スパイクお手入れブラシ SP-175

ミズノ ZERO+ シューズウォッシングブラシ

サッカースパイクやシューズを水とシャンプーで洗いたい人には、ミズノ ZERO+ シューズウォッシングブラシがおすすめです。樹脂製の毛で泡立てながらシューズ全体を洗え、汚れのひどい部分は繰り返し洗う方法も示されています。

ミズノ ZERO+ シューズウォッシングブラシ
ミズノ ZERO+ シューズウォッシングブラシ

プーマ シューズブラシ 880678

シューズのお手入れに使うブラシを探している人には、プーマ シューズブラシ 880678がおすすめです。木製で、長さは12cmです。

プーマ シューズブラシ 880678
プーマ シューズブラシ 880678

ミズノ ZERO+ トレピカブラシ

シューズのアッパーとソールの汚れをケアしたい人には、ミズノ ZERO+ トレピカブラシがおすすめです。超極細繊維のトレピカ®を採用し、シューズを傷めずにアッパーやソールの汚れを落とす用途に適しています。

ミズノ ZERO+ トレピカブラシ
ミズノ ZERO+ トレピカブラシ

ミズノ シューズブラシ P1GZ1806

甲材の材質表示が天然皮革・人工皮革・合成皮革のシューズを、水や洗剤を使わずに手入れしたい人には、ミズノ シューズブラシ P1GZ1806がおすすめです。スポーツシューズのお手入れ用で、ブラシには豚毛、握り部には木を使っています。

ミズノ シューズブラシ P1GZ1806
ミズノ シューズブラシ P1GZ1806

KicksWrap Neo Standard Brush

レザーや合成皮革のスパイクで、アッパーとソールの汚れを手入れしたい人には、KicksWrap Neo Standard Brushがおすすめです。外側のソフト毛がアッパーの汚れを浮かせ、内側のミディアム毛がソールや溝の奥の黒ずみをかき出す構造です。

レザーや合成皮革、ソールなど、耐久力のある素材に適しています。繊細なスエード・ヌバック・布素材には使用をおすすめしておらず、キャンバス・メッシュ・ニットの対応評価は△です。

KicksWrap Neo Standard Brush
KicksWrap Neo Standard Brush

FOOTBOOTS 手持ちソフトブラシ

シューズを丸洗いしたい人には、FOOTBOOTS 手持ちソフトブラシがおすすめです。取っ手付きで、ニット素材を洗うときにも便利なソフトブラシです。フォームシャンプーとの併用が案内されています。

FOOTBOOTS 手持ちソフトブラシ

共伸技研 スパイク用ブラシ

野球やサッカーのスパイク裏に付いた土や泥、とくに乾いて固まった汚れを落としたい人には、共伸技研 スパイク用ブラシがおすすめです。金具タイプ・樹脂タイプのどちらにも使えますが、毛材が硬いので、使えるのはソール(裏面)だけです。毛材の取り扱いにも注意が必要です。

共伸技研 スパイク用ブラシ

用途に合わせて選ぶ

毛材が開いたら交換する消耗品

共伸技研 スパイク用ブラシは消耗品で、毛材が完全に開いた状態が交換の合図です。長く同じブラシを使い続ける前提ではなく、交換時期の目安が明記された商品として選べます。

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