
フィールドホッケー用シンガードおすすめ6選
フィールドホッケー用のシンガードは、形や装着まわりの違いを見て選ぶとよいのか迷いますよね。
取り外し可能なパッドや、肌に触れる部分の抗菌素材など、商品ごとの構造を確かめられます。
今回は、ジュニア向けからサイズを選べるモデルまで、シンガード6商品をご紹介します。
おすすめ商品の早見表
| 商品名 | 価格(2026年11月4日時点) | 構造 |
|---|---|---|
Umbro Jr.シンガード(ホワイト) | 1,045円 | ハードタイプ・左右非対称形状 |
Umbro Jr.シンガード(ブルー) | 1,100円 | ハードタイプ・左右非対称形状 |
Umbro Jr.シンガード(ブラック) | — | ハードタイプ・左右非対称形状 |
| F-H-E Shin Guard with Pad [Field Hockey] | 5,000円 | 取り外し可能なパッド付き |
| H-1 Field hockey Shin Guards | $24.99 | 内側の保護シェル・一体型足首ガード |
| Shield Shinguards | £16.99 | プラスチックシェル・衝撃吸収フォーム・足首ディスクとアキレス腱パッド |
Umbro Jr.シンガード(ホワイト)
ジュニア向けのハードタイプを選びたい人には、UmbroのJr.シンガードがおすすめです。左右非対称形状で、肌に触れる部分には抗菌素材を使っています。
サイズはFで、全長14.5cm。中心部分は約タテ12.5cm×ヨコ7.5cmです。なお、幼児向けスクールでは接触を避けるメニューが中心の場合、すね当てを使わないことがあるため、所属スクールの方針が使用条件になります。

Umbro Jr.シンガード(ブルー)
ジュニア向けのハードタイプを選びたい人には、UmbroのJr.シンガードがおすすめです。左右非対称形状で、肌に触れる部分には抗菌素材を使っています。
サイズはFで全長14.5cm、中心部分は約タテ12.5cm×ヨコ7.5cmです。幼児向けスクールでは接触を避けるメニューが中心の場合、すね当てを使わないことがあるため、所属スクールの方針も使用判断の条件になります。

Umbro Jr.シンガード(ブラック)
ジュニア向けのハードタイプを選びたい人には、UmbroのJr.シンガードがおすすめです。左右非対称の形状で、肌に触れる部分には抗菌素材を使用しています。
サイズはFで全長14.5cm、中心部分は約タテ12.5cm×ヨコ7.5cmです。なお、幼児向けスクールでは接触を避けるメニューが中心の場合、すね当てを使わないことがあるため、所属スクールの方針も使用判断の条件になります。

F-H-E Shin Guard with Pad [Field Hockey]
ボールの衝撃を抑える設計のシンガードを選びたい人には、F-H-E Shin Guard with Padがおすすめです。すね当て中央部を強化した構造で、すね当てと足用パッドがセットになっています。
付属パッドは取り外し可能で、足にフィットするよう幅広に作られています。
H-1 Field hockey Shin Guards
足首ガード一体型を選びたい人には、H-1 Field hockey Shin Guardsがおすすめです。内側の保護シェルに加えて足首ガードを備え、このモデルはソックス不要とされています。
サイズはYth/Jrの10インチとSeniorの13インチから選べます。商品のシェルは、商品説明で規則に沿った「covered」タイプとされています。
Shield Shinguards
すねだけでなく足首やアキレス腱まわりもカバーする構造を選びたい人には、Grays Shield Shinguardsがおすすめです。衝撃に強いプラスチックシェルと、衝撃吸収性のある高密度フォームを備えています。足首ディスクとアキレス腱パッドも付いています。
サイズは2XS、XS、S、M、Lから選べます。
条件に合わせて選ぶ
- キッズ向けのハードタイプを探し、所属スクールでシンガードを使う方針の場合
- すね当て中央部の強化と、足用パッドが付属するセットを重視する人
- 一体型の足首ガードがあり、ソックスを使わないモデルを探している人
- 足首ディスクとアキレス腱パッドを備えたモデルを探している人

