フィールドホッケー用ゴールキーパースティックのおすすめ4選

フィールドホッケー用ゴールキーパースティックのおすすめ4選

オフ 投稿者: せせら編集部

この記事を書いている人(せせら)

普段は個人事業主のプログラマーとして仕事をしています。
個人で作業効率化サービスを運営し、挑戦を続ける人々を静かに応援しています。

ゴールキーパースティックは形やバランスがさまざまで、どれを選べばよいか迷いますよね。

中央を握る持ち方やリーチを意識したバランス設計など、プレー時の扱い方につながる特徴を確認できます。

今回は、OBOとGraysのゴールキーパースティック4商品をご紹介します。

おすすめ商品の早見表

商品名バランス設計参考価格
OBO Cloud Straight As Field Hockey ゴールキーパースティックOBO Cloud Straight As Field Hockey ゴールキーパースティック高いバランスポイント。中央を握る持ち方と長いリーチを想定35,981円(2026-11-04時点)
GK6K Elite Composite Goalie Hockey Stick非常に高いバランスポイント—
OBO Robo Fatboy Composite Goalkeeping Stick最大限のリーチを得られるようバランスを取った設計—
OBO Cloud Fatboy Field Hockey Goalkeeper Stick最大限のリーチを得られるようバランスを取った設計—

OBO Cloud Straight As Field Hockey ゴールキーパースティック

ゴールキーパー向けのスティックで、フィールドスティックのような操作感を求める人には、OBO Cloud Straight Asがおすすめです。フィールドスティック形状で、地上プレー中のボール操作をしやすくする設計です。シャフト中央を握るゴールキーパーの持ち方に合わせた高いバランスポイントを採用し、長いリーチを想定しています。平らでまっすぐなセービング面を備えています。

OBO Cloud Straight As Field Hockey ゴールキーパースティック
OBO Cloud Straight As Field Hockey ゴールキーパースティック

GK6K Elite Composite Goalie Hockey Stick

セービング時のリバウンドとスティックの耐久性を重視するゴールキーパーには、GK6K Elite Composite Goalie Hockey Stickがおすすめです。ミッドセクションを補強し、リバウンド性能と耐久性にも配慮しています。高いバランスポイントを備え、ゴールキーパー向けに設計されたモデルです。

GK6K Elite Composite Goalie Hockey Stick

OBO Robo Fatboy Composite Goalkeeping Stick

力強い地上プレーを重視する14歳以上のゴールキーパーには、OBO Robo Fatboy Composite Goalkeeping Stickがおすすめです。質量を増やした設計で、厚いヘッドとシャフトが地上プレーを支え、ヘッド形状とシャフトが最大限のセービング面をもたらします。最大限のリーチを得られるよう、バランスが取られています。

OBO Robo Fatboy Composite Goalkeeping Stick

OBO Cloud Fatboy Field Hockey Goalkeeper Stick

立った状態と地上の両方でスティックセーブをするゴールキーパーには、OBO Cloud Fatboy Field Hockey Goalkeeper Stickがおすすめです。ゴールキーパーフックは両方の場面で最大限のセービングエリアとパワーをもたらし、厚みのあるスクエアエッジはリバーススイープでのクリアを想定しています。

OBO Cloud Fatboy Field Hockey Goalkeeper Stick

選び方の目安

ハンドルの形状で選ぶ

ハンドルの形も選択の目安になります。OBO Cloud Straight Asは丸型、OBO Cloud Fatboyは楕円形で、Cloud FatboyのハンドルはStraight Asより太い設計です。丸型を選びたい場合はStraight As、楕円形でより太いハンドルを選びたい場合はCloud Fatboyが選択肢になります。

このサイトはアフィリエイト広告(Amazonアソシエイト含む)を掲載しています。