男子体操用ユニフォームのおすすめ商品9選

跳び箱練習用補助台のおすすめ商品2選
跳び箱の練習用補助台は、どのような練習に使いたいかに合わせて選びたいですよね。
段を取り外して高さを調節できる製品なら、練習内容に応じて高さを変えられます。
今回は、ジャンプ練習向けのトレーニングボックスと、ジュニア選手の跳馬導入練習向けの跳馬型とび箱をご紹介します。
おすすめ商品の早見表
| 商品名 | 価格 | 使用対象 | 高さ調節 |
|---|---|---|---|
Bhuun 方向矢印付きジャンプトレーニングボックス | 3,860円(2026-11-05時点) | ジャンプ練習・爆発力トレーニング | — |
| 跳馬型とび箱 | — | ジュニア選手の跳馬導入練習 | 2〜3段を取り外して調節可能 |
Bhuun 方向矢印付きジャンプトレーニングボックス
ジャンプ練習や爆発力トレーニングに使う台を探している人には、Bhuunのジャンプトレーニングボックスがおすすめです。立方体の形で、サイズは40×35×30cmです。PVC製の外カバーとフォームの内装を備えています。方向矢印と12インチの目盛りがプリントされており、台の向きや目盛りを見ながら練習できます。

Bhuun 方向矢印付きジャンプトレーニングボックス
跳馬型とび箱
ジュニア選手の跳馬導入練習用に、跳馬の形状を取り入れた台をお探しの人には、跳馬型とび箱がおすすめです。最上面は競技用の跳馬と同じ形状で、段のつなぎ目は広めのマジックテープで固定されています。
2〜3段を取り外して高さを調節でき、4段を合わせると女子の跳馬公式サイズと同じ高さになります。
2〜4段目は自由に組み合わせて補助台などにも使えるため、跳馬導入練習以外にも補助台として使いたい人におすすめです。土台となる最下段にはオモリが埋め込まれています。
跳馬型とび箱
用途に合わせた選び方
- ジャンプ練習や爆発力トレーニングに使う場合
- ジュニア選手の跳馬導入練習に使う場合
- 段を組み合わせて補助台にも使いたい場合
芯材は衝突時に配慮した設計
ぶつかったときの当たりに配慮した芯材を重視する人には、跳馬型とび箱がおすすめです。芯材は、ぶつかっても痛くないよう安全設計されています。
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