ウェイクボードバッグのおすすめ7選

ウェイクボードバッグのおすすめ7選

オフ 投稿者: せせら編集部

この記事を書いている人(せせら)

普段は個人事業主のプログラマーとして仕事をしています。
個人で作業効率化サービスを運営し、挑戦を続ける人々を静かに応援しています。

ウェイクボードバッグを選ぶとき、ボードだけを入れるか、ビンディングやほかのギアも一緒に収納するかで迷いますよね。

ビンディングを装着したまま収納できるものや、複数枚のボードに対応するものなど、収納条件は商品によって異なります。

今回は、収納できるボードやギアの条件を確認できる商品をご紹介します。

おすすめ商品の早見表

商品名ボード収納条件参考価格(2026-11-05時点)
Hyperlite ProducerHyperlite Producerビンディング付きウェイクボードを収納可50,968円
Hyperlite Essential(レッド)Hyperlite Essential(レッド)—20,204円
SWELL Huey DoubleSWELL Huey Doubleボード2枚以上。ほとんどのウェイクボード、フォイルボード、カイトボードに対応32,194円
Slingshot All DaySlingshot All Dayウェイクボードまたはカイトボード用ギア。カイトボードはビンディング装着状態で収納可54,649円
Hyperlite Wheelie複数枚のボードに対応。1セット分はビンディング装着状態で収納可—
Liquid Force Adjustable Back Packビンディング付きウェイクボード1枚(最大160cm)。底部は140〜165cmのボードに合わせられる—
Ronix Battalion Paddedウェイクボード(最大153cm)—

Hyperlite Producer

ビンディングを装着したままウェイクボードを持ち運びたい人には、Hyperlite Producerがおすすめです。ボード以外のギアも一緒に収納したい場合にも、複数のポケットと収納スペースが役立ちます。濡れたギアと乾いたギア用の複数のポケットがあり、ジッパーは全開にできます。荷物を出し入れしやすい作りです。サイズ表記は「One Size Fits All Boards」です。

Hyperlite Essential(レッド)

旅行時にウェイクボードバッグを肩掛けと手持ちで運びたい人には、Hyperlite Essential(レッド)がおすすめです。パッド入りショルダーストラップとキャリーハンドルが付いています。ワイドオープンジッパーで、開口部が大きく開きます。

Hyperlite Essential(レッド)
Hyperlite Essential(レッド)

SWELL Huey Double

ウェイクボードやウェイクサーフボードを複数枚まとめて運びたい人には、SWELL Huey Doubleがおすすめです。ボードは2枚以上収納でき、ほとんどのウェイクボード、フォイルボード、カイトボードに対応しています。内部の仕切りでボードを分けて収納できます。

前面には衣類やライフジャケットを入れられる大きなポケットがあり、内側にはベルクロ式のフィンポケットも付いています。取り外し可能なショルダーストラップは、航空旅行時に専用コンパートメントへ収納できます。

Slingshot All Day

ウェイクボードやカイトボードのギアをまとめて運びたい人には、Slingshot All Dayがおすすめです。全面にパッドが入り、複数のポケットと隠しバックパックストラップが付いています。カイトボードはビンディングを装着した状態で収納でき、ヘルメットやウェットスーツ、タオルも一緒に入れられます。

Hyperlite Wheelie

ボードを2枚まとめて運び、1セットはビンディングを付けたまま収納したい人には、Hyperlite Wheelieがおすすめです。アクセサリー用のコンパートメントやフィン用ポーチに加え、濡れたギアを入れる収納場所もあります。

Hyperlite Wheelie

Liquid Force Adjustable Back Pack

長さに合わせてバッグの底部を調整したい人には、Liquid Force Adjustable Back Packがおすすめです。巻き上げ式の底部は、140〜165cmのボードに合わせて調整できます。

ビンディングを装着したウェイクボードは1枚収納でき、対応するボード長は最大160cmです。持ち手とパッド入りのバックパックストラップも付いています。

Liquid Force Adjustable Back Pack

Ronix Battalion Padded

153cmまでのウェイクボードを収納したい人には、Ronix Battalion Paddedがおすすめです。シェルにはパッドが入り、ショルダーストラップも付いています。

ポケットは外側に2つ、内側に1つあり、ボードと一緒に持つものを分けて収納できます。

Ronix Battalion Padded

条件別の選び方

Liquid Forceは底部調整と収納上限が別

底部は140〜165cmのボードに合わせられますが、ビンディングを装着したウェイクボードの収納は1枚、最大160cmまでです。160cmを超えるボードをビンディング付きで収納する場合は、明記された収納条件の範囲外となるため、底部の調整範囲だけで選ばないようにしましょう。

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