
サーフィン用カメラの浮きおすすめ3選
サーフィン用のカメラ用浮きは、カメラに装着するタイプや手で持つグリップタイプなどがあり、どれを選べばよいか迷いますよね。
カメラに装着して浮かせるものや、グリップを持って撮影できるものなど、形状によって使い方が異なります。
今回は、GoPro用の浮きアクセサリー3商品を紹介します。
おすすめ商品の早見表
| 商品名 | 使い方・形状 | 対応対象 | 使用条件 |
|---|---|---|---|
| HERO用Floaty | HEROカメラに装着して水に浮かせるフローティングアクセサリー | HEROカメラのみ | バイトマウントはサポート。他のGoProアクセサリーを追加した場合、その重量はサポート対象外 |
| The Handler フローティングカメラグリップ | 水に浮くハンドグリップ。クイックリリースベースでマウントを切り替え | GoProカメラ | — |
| GoPro フロートバックドア(Ver.3.0) | 付属のバックドアに直接装着し、GoProを水に浮かせるアクセサリー | HERO7・HERO6・HERO5 | — |
HERO用Floaty
HEROカメラを水に浮かせて使いたい人には、HERO用Floatyがおすすめです。サーフィンなどのマリンスポーツ向けで、水に落ちても見つけやすいオレンジカラーです。対応モデルはHEROカメラのみです。装着したままボタンやLCDスクリーンを使え、バイトマウントにも対応しますが、追加した他のGoProアクセサリーの重量には対応していません。動きの激しいアクティビティでマウントとカメラを使う際は、十分な注意が必要です。
HERO用Floaty
The Handler フローティングカメラグリップ
水上でGoProを手持ち撮影したい人には、The Handlerがおすすめです。水に浮くハンドグリップで、カメラの向きを合わせたり、さまざまなアングルで撮影したりしやすく、サーフィンなどのウォータースポーツ向けです。クイックリリースベースでマウントを切り替えられ、鮮やかなオレンジ色のキャップは水に落としたときにも見つけやすい仕様です。対応製品にはGoProの複数モデルが含まれています。
The Handler フローティングカメラグリップ
GoPro フロートバックドア(Ver.3.0)
HERO7、HERO6、HERO5を使っていて、サーフィン中にGoProを水に浮かせたい人には、フロートバックドア(Ver.3.0)がおすすめです。付属のバックドアに直接装着するタイプで、シュノーケリングやウェイクボードなどのマリンスポーツにも使えます。対応機種はHERO7、HERO6、HERO5です。
GoPro フロートバックドア(Ver.3.0)
用途と対応機種に合わせて選ぶ
- HEROカメラを水に浮かせたい人
- 水上でGoProを手持ち撮影したい人
- HERO7・HERO6・HERO5を使っている人






