臨床心理学専攻におすすめのパソコン6選

臨床心理学専攻におすすめのパソコン6選

オフ 投稿者: せせら編集部

この記事を書いている人(せせら)

普段は個人事業主のプログラマーとして仕事をしています。
個人で作業効率化サービスを運営し、挑戦を続ける人々を静かに応援しています。

臨床心理学専攻で使うパソコンは、画面の見やすさと持ち運びやすさのどちらを重視するか迷いますよね。

13.3型WUXGA非光沢IPSの機種から16型の大画面モデルまであり、使う場所や画面サイズを考えて選べます。

今回は、プロセッサーや画面サイズ、バッテリー駆動時間と参考価格を早見表にまとめます。

おすすめ商品の早見表

商品名プロセッサー画面サイズバッテリー駆動時間参考価格
HP OmniBook 7 Aero 13-bg(セラミックホワイト)HP OmniBook 7 Aero 13-bg(セラミックホワイト)AMD Ryzen AI 5 34013.3インチ最大15時間30分154,800円(2026-11-01取得)
HP OmniBook 7 Aero 13-bg(グレイシャーシルバー)HP OmniBook 7 Aero 13-bg(グレイシャーシルバー)AMD Ryzen AI 5 34013.3インチ最大15時間30分158,000円(2026-11-01取得)
LAVIE N15 Slim(25夏モデル)LAVIE N15 Slim(25夏モデル)AMD Ryzen 5 7535HS15.3型14.6時間157,080円(2026-11-01取得)
Lenovo IdeaPad Slim 3 83K9003KJPLenovo IdeaPad Slim 3 83K9003KJPAMD Ryzen 5 8640HS14.0型12.6時間119,800円(2026-11-01取得)
EYY UL156-3YEYY UL156-3YIntel Core m3-8100Y15.6インチ最大約4時間(業務使用)53,950円(2026-11-01取得)
FMV Note P75-L1AMD Ryzen 7 25016.0型動画再生時 約12.3時間/アイドル時 約19.3時間223,080円(税込、2026-11-01閲覧時)

HP OmniBook 7 Aero 13-bg(セラミックホワイト)

持ち運ぶ機会が多く、軽さと画面の見やすさを重視する人には、HP OmniBook 7 Aero 13-bgがおすすめです。約970gの本体に、13.3インチのWUXGA非光沢IPSディスプレイを備えています。文書作成や資料の確認には、バックライト付き日本語配列キーボードを使えます。バッテリー駆動時間は最大15時間30分ですが、これはFHD動画再生などの条件で測定した目安で、構成や使用状況によって短くなることがあります。

Wi-Fi 6Eを使うには対応するワイヤレスLAN機器が必要です。

HP OmniBook 7 Aero 13-bg(セラミックホワイト)
HP OmniBook 7 Aero 13-bg(セラミックホワイト)

HP OmniBook 7 Aero 13-bg(グレイシャーシルバー)

持ち運ぶ機会が多く、軽さを重視する人には、HP OmniBook 7 Aero 13-bgがおすすめです。約970gの本体に、13.3インチのWUXGA非光沢IPSディスプレイを備えています。文書作成や資料の確認には、バックライト付き日本語配列キーボードを使えます。バッテリー駆動時間は最大15時間30分ですが、FHD動画再生などの測定条件による目安で、構成や使用状況によって短くなることがあります。

Wi-Fi 6Eの利用には、対応するワイヤレスLAN機器が必要です。

HP OmniBook 7 Aero 13-bg(グレイシャーシルバー)
HP OmniBook 7 Aero 13-bg(グレイシャーシルバー)

LAVIE N15 Slim(25夏モデル)

授業資料の確認やレポート作成に使う画面の広さを重視する人には、LAVIE N15 Slimがおすすめです。15.3型のWUXGA IPS液晶はノングレア仕様で、広い視野角と高輝度が特徴です。

Microsoft 365 BasicとOffice Home & Business 2024も搭載されています。外部ディスプレイは別売で、HDMI接続時とUSB Type-CのDisplayPort接続時について仕様が示されています。

LAVIE N15 Slim(25夏モデル)
LAVIE N15 Slim(25夏モデル)

Lenovo IdeaPad Slim 3 83K9003KJP

レポート作成や授業資料の閲覧に使う、光沢を抑えた画面を選びたい人には、Lenovo IdeaPad Slim 3がおすすめです。14.0型のWUXGA IPS液晶は光沢なしで、解像度は1920×1200ドットです。

USB Type-C端子にはDisplayPort出力機能があり、HDMI端子も1つ備えています。外部ディスプレイを使う予定なら、手持ちの機器がHDMIとDisplayPortのどちらに対応しているかも選ぶ際のポイントです。

Lenovo IdeaPad Slim 3 83K9003KJP
Lenovo IdeaPad Slim 3 83K9003KJP

EYY UL156-3Y

画面を広く使ってレポートや表計算に取り組みたい人には、EYY UL156-3Yがおすすめです。15.6インチのフルHD IPS非光沢ディスプレイを備え、ディスプレイは180°まで開閉できます。

Word、Excel、PowerPointなどはあらかじめインストールされています。

英語配列のキーボードにはテンキーが付いています。普段使う配列や数字キーの位置も、購入時に考えておきたいポイントです。

FMV Note P75-L1

16型の広い画面でレポートや資料を確認したい人には、FMV Note P75-L1がおすすめです。WUXGAのノングレア液晶を搭載し、キーボードにはテンキーも付いています。

メモリは標準16GBで、最大容量も16GBとなっています。オンボードのため、増設や交換はできません。Microsoft 365 Personal(24か月版)またはOffice Home & Business 2024のオプション付き構成が記載されています。Microsoft 365 Personalを選ぶ場合は、24か月後にその時点の価格で12か月プランへ自動更新される点も確認しておきたいところです。

外部画面へ著作権保護されたコンテンツをHDMI出力する場合、接続先はHDCP規格対応が必要です。また、HDMI対応の外部ディスプレイやテレビでも、正しく表示されない場合があります。

結論

EYY UL156-3Yは最大1TBまでSSDを換装可能

EYY UL156-3Yは512GB SSDを搭載し、商品情報では自身で最大1TBまで換装できるとされています。購入時の容量に加えて、最大1TBまで増やせる仕様を重視する人にはおすすめです。

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