
チェーンソー用オイル差しのおすすめ8選
チェーンソー用のオイル差しは、容量やノズルの形がさまざまで、どれを選べばよいか迷いますよね。
細かい箇所へ注油するための針ノズルタイプには、ノズルの形や量を調整できるものもあります。
今回は、容量やノズルの仕様が異なるオイラーと、STIHL携行缶用のチェンオイル給油システムを紹介します。
おすすめ商品の早見表
| 商品名 | 容量 | 商品タイプ | ノズル仕様 | 注油・給油時の特徴 | 対応対象 | 参考価格(2026-11-01時点) |
|---|---|---|---|---|---|---|
フルプラ 301B | 180mL | スーパー型 | — | — | — | 264円 |
BOLL NA-180 | 180mL | — | ノズル長120mm | 細い先端ノズルで狭い箇所にも注入できる | — | 121円 |
AZ PN017 ソフト針ノズル | 15mL | — | ソフト針ノズル(長さ約67mm、内径約1.0mm) | 注油しにくい箇所に合わせて形を変えられ、ノズル根元をゆるめて量を調整できる | — | 499円 |
AZ PN018 ハード針ノズル | 15mL | — | ハード針ノズル(長さ約67mm、内径約1.0mm) | ノズル根元をゆるめて量を調整できる | — | 499円 |
AZ PA180 | 180mL | — | — | 弾力性に優れ、注油に適する | — | 136円 |
AZ PA400 | 400mL | — | — | 弾力性に優れ、注油に適する | — | — |
AZ PG300 金属ノズル横型 | 300mL | 横型 | 金属ノズル | 注入しやすい | — | 666円 |
| STIHL チェンオイル用給油システム | — | 給油システム | — | 給油時の燃料飛散や注ぎ過ぎを防止 | STIHL携行缶 | — |
フルプラ 301B
容量を確保しつつ、オイル差しをシンプルに選びたい人には、フルプラ 301Bがおすすめです。スーパー型で、容量は180mLです。キャップはブルーで、販売情報では1個入りです。

BOLL NA-180
狭い箇所へ注油したい人には、BOLL NA-180がおすすめです。細い先端ノズルは長さ120mmで、狭い箇所にも楽に注入できます。容器は半透明で中身が見える仕様です。

AZ PN017 ソフト針ノズル
注油しにくい箇所へ細かく注油したい人には、AZ PN017がおすすめです。やわらかい針ノズルは長さ約67mmで、注油箇所に合わせた形へ変えられます。ノズルの根元をゆるめると、注油量を調整できます。

AZ PN018 ハード針ノズル
細かい作業で注油量を調整したい人には、AZ PN018がおすすめです。針ノズル付きで、根元をゆるめることで量を調整できます。ノズルは長さ67mm、内径約1.0mmです。

AZ PA180
弾力性を重視してオイル差しを選びたい人には、AZ PA180がおすすめです。容量は180mLで、白色半透明の胴部に緑色のキャップが付き、細長いノズルが上方へ伸びた形です。

AZ PA400
弾力性を重視してオイル差しを選びたい人には、AZ PA400がおすすめです。容量は400mLで、白色半透明の胴部に緑色のキャップが付き、長いノズルが上方へ伸びた形です。

AZ PG300 金属ノズル横型
金属ノズルで注油したい人には、AZ PG300がおすすめです。横型のオイラーで、注入しやすく、ノズルは金属製です。金属ノズルはキャップから左上方向へ伸びています。

STIHL チェンオイル用給油システム
STIHLの携行缶を使ってチェンオイルを給油する人には、STIHL チェンオイル用給油システムがおすすめです。給油時の燃料の飛散や注ぎ過ぎを防ぐとされています。
用途に合わせた選び方
- 180mLのオイラーを選びたい人
- 狭い箇所へ注油したい人
- 針ノズルで量を調整したい人
- やわらかい針ノズルを注油箇所に合わせて使いたい人
- 弾力性のあるオイラーを選びたい人
- 金属ノズルの横型を選びたい人
- STIHL携行缶用の給油システムを探している人








