GSX-8S エンジンガード おすすめ

GSX-8S エンジンガード おすすめ

オフ 投稿者: せせら編集部

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GSX-8Sのエンジンガードは、どれを選べばよいか迷いますよね。

軽度の転倒時にエンジンや車体へのダメージを軽減する目的の製品や、スライダーを一体化した製品があります。

今回は、GSX-8S向けに紹介するエンジンガードやスライダーをまとめます。

おすすめ商品の早見表

商品名GSX-8Sの対応年式パイプ径参考価格
LEDISHUN エンジンスライダーLEDISHUN エンジンスライダー2023年以降—9,180円(2026年10月28日時点)
エンデュランス エンジンガード EN645EM1A1エンデュランス エンジンガード EN645EM1A12023年3月以降・EM1AA25.4mm28,600円(2026年10月28日時点)
FIRECARP エンジンガードFIRECARP エンジンガード2023〜2024年—4,580円(2026年10月28日時点)
KKM サイドパイププロテクターKKM サイドパイププロテクター2023年以降—24,750円(2026年10月28日時点)
Hophelia フレームスライダーHophelia フレームスライダー2023〜2024年—15,290円(2026年10月28日時点)
HfzVrP エンジンガードHfzVrP エンジンガード2023〜2025年—46,034円(2026年10月28日時点)
SW-MOTECH クラッシュバーSW-MOTECH クラッシュバー2022年以降27mm49,000円(2026年10月28日時点)
GIVI エンジンガード TN31262023〜2026年25mm—
デイトナ エンジンプロテクター ストリームライン 486942023〜2024年——

LEDISHUN エンジンスライダー

転倒時のエンジン損傷に備えたい人には、LEDISHUN エンジンスライダーがおすすめです。左右のエンジンガードがセットになっており、本体にはPOM(ポリオキシメチレン)が使われています。

適合車種として、GSX-8Sは2023年以降のモデルが記載されています。

LEDISHUN エンジンスライダー
LEDISHUN エンジンスライダー

エンデュランス エンジンガード EN645EM1A1

軽度の転倒に備えるエンジンガードを探している人には、エンデュランスのEN645EM1A1がおすすめです。プロテクター部で車両各部へのダメージを軽減する目的の製品で、本体には直径25.4mmの鉄製パイプを使っています。ただし、転倒時の傷などをすべて防ぐものではありません。

適合確認車種はGSX-8Sの2023年3月以降モデル【EM1AA】で、ノーマル車両への取り付けが前提です。他のアフターパーツとの組み合わせについては不明とされています。

エンデュランス エンジンガード EN645EM1A1
エンデュランス エンジンガード EN645EM1A1

FIRECARP エンジンガード

純正の取り付け位置を利用するガードを探している人には、FIRECARP エンジンガードがおすすめです。エンジン周りを保護し、転倒時の損傷を抑える設計とされています。GSX-8Sの2023〜2024年モデル専用です。

FIRECARP エンジンガード
FIRECARP エンジンガード

KKM サイドパイププロテクター

GSX-8S用のサイドパイププロテクターを探している人には、KKMの商品がおすすめです。商品情報では2023年以降のGSX-8Sが適合車種として記載されており、社外品の並行輸入品です。

KKM サイドパイププロテクター
KKM サイドパイププロテクター

Hophelia フレームスライダー

ブラックのフレームスライダーを探している人には、Hopheliaの商品がおすすめです。樹脂パッドとアルミニウム素材を使い、粉体塗装で仕上げられています。

適応車種としてGSX-8SとGSX-8Rの2023〜2024年モデルが記載されています。取り付けに特別な工具は必要ないとされており、商品は並行輸入品です。

Hophelia フレームスライダー
Hophelia フレームスライダー

HfzVrP エンジンガード

車体のラインに沿うガードを探している人には、HfzVrP エンジンガードがおすすめです。商品情報では半密閉構造とされ、肉厚のシームレス鋼管を採用しています。GSX-8Sの2023〜2025年モデルに適合すると記載されています。

HfzVrP エンジンガード
HfzVrP エンジンガード

SW-MOTECH クラッシュバー

フレームの純正取り付け位置を利用するクラッシュバーを探している人には、SW-MOTECHの商品がおすすめです。直径27mmのスチールパイプを使い、表面はブラックの粉体塗装で仕上げられています。

GSX-8Sの2022年以降モデル向けとされています。メーカーの製品情報では取り付け用部材と説明書が付属し、取り付けやメンテナンスには十分な技術的理解が必要とされています。

SW-MOTECH クラッシュバー
SW-MOTECH クラッシュバー

GIVI エンジンガード TN3126

スライダーが一体になったエンジンガードを探している人には、GIVIのTN3126がおすすめです。直径25mmのスチールパイプを使った車種専用ガードで、GSX-8Sの2023〜2026年モデル向けです。

オイルカータープロテクターRP3126との同時装着も可能とされています。取り付けは資格を持つ整備士による作業が推奨されています。

GIVI エンジンガード TN3126

デイトナ エンジンプロテクター ストリームライン 48694

軽度の転倒に備えるスライダーを探している人には、デイトナのエンジンプロテクター ストリームラインがおすすめです。樹脂製の流線形パッドとアルミプレートを組み合わせ、軽度の転倒時にエンジンや車体へのダメージを軽減する目的で作られています。ただし、転倒時の傷やカウル、灯火類の割れを保護するものではなく、状況によってはダメージを軽減できない場合や、未装着時より大きくなる場合もあります。

適応車種はGSX-8Sの2023〜2024年モデルで、GSX-8Rは対象外です。デイトナ製パイプエンジンガードとの同時装着はできず、転倒履歴のある車両には取り付けできない場合があります。脱着作業は、適切な設備と技能、専門知識のある整備士を有する店舗または認証工場への依頼が指定されています。

デイトナ エンジンプロテクター ストリームライン 48694

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