
トライアンフ スピード400 ラジエーターガード おすすめ
スピード400のラジエーターガードは、どれを選べばよいか迷いますよね。
既存の取り付け箇所にボルトで固定できるものや、中央と外側で網目の設計を変えたものがあります。
今回は、スピード400向けに記載されたラジエーターガードを紹介します。
おすすめ商品の早見表
| 商品名 | 対応車種・年式 | ガードの素材 | 参考価格 |
|---|---|---|---|
AL-mart ラジエターコアガード ALSXW086 | Speed 400/Scrambler 400X:2024年以降 | アルミニウム | 3,899円(2026年10月28日時点) |
XINMOZR ラジエーターグリルガード A | Speed 400/Scrambler 400 X:2024〜2026年 | CNCアルミニウム | 5,488円(2026年10月28日時点) |
TCMT ラジエーターグリルガード | Speed 400/Scrambler 400X:2024年式 | アイアン | 8,000円(2026年10月28日時点) |
| IGNINE ラジエターコアガード IG-A006S | Speed 400/Scrambler 400X/Scrambler 400XC | — | — |
| Rad Guard ラジエーターガード 23056-BLK | Speed 400:2024〜2026年 | 6060アルミニウムメッシュ | — |
AL-mart ラジエターコアガード ALSXW086
2024年以降のスピード400に向けたラジエターガードを探している人には、AL-martのラジエターコアガードがおすすめです。スクランブラー400Xの2024年以降も対応車種として記載されています。アルミニウム製で、密度の高い穴をレーザーカットしたデザインです。
ラジエターグリルカバーは1個入りで、取扱説明書は付属しません。購入前にはサイズと形状の確認が案内されています。

XINMOZR ラジエーターグリルガード A
スピード400向けのグリッドデザインを選びたい人には、XINMOZRのラジエーターグリルガード Aがおすすめです。商品名には、スピード400とスクランブラー400 Xの2024〜2026年向けと記載されています。素材はCNCアルミニウムと記載されており、ガードはラジエーターに沿って設計されています。

TCMT ラジエーターグリルガード
2024年式のスピード400向けに、ブラックのラジエーターガードを探している人には、TCMTのラジエーターグリルガードがおすすめです。適合車種には、同年式のスクランブラー400Xも記載されています。ガードはラジエーターに沿って設計され、材質はアイアンです。
小傷や錆、取り付け穴の位置ズレなどがある場合もあります。

IGNINE ラジエターコアガード IG-A006S
スピード400向けに、網目の設計にこだわって選びたい人には、IGNINEのラジエターコアガード IG-A006Sがおすすめです。中央の目を細かくし、外側に向けて広くした設計で、シルバーのモデルです。スピード400のほか、スクランブラー400Xと400XC用としても記載されています。
Rad Guard ラジエーターガード 23056-BLK
車体を切断・加工せずに取り付けられるガードを探している人には、Rad Guardのラジエーターガード 23056-BLKがおすすめです。スピード400の2024〜2026年モデル用で、既存の取り付け箇所にボルトで固定します。
6060アルミニウム製のメッシュはラジエーターコアから10〜15mm離して配置され、アルミニウムフレームは補強材としても機能します。取り付け説明書も付属します。
選び分けのポイント
- アルミニウム製を選びたい人
- ブラックを選びたい人
- シルバーを選びたい人
- 切断や加工をせずに取り付けたい人


