
ハンターカブ JA65 マッドフラップ おすすめ
ハンターカブ JA65のマッドフラップは、どれを選べばよいか迷いますよね。
フェンダーの先端に取り付けるものや、後ろ側に取り付けるものがあり、取付方法もそれぞれ異なります。
今回は、CT125用のマッドフラップ・マッドガードをまとめて紹介します。
おすすめ商品の早見表
| 商品名 | 取付位置 | 取付時の再使用部品 | 穴あけ・加工条件 | 取付工具 | 参考価格 |
|---|---|---|---|---|---|
MotolordD CT125用ロングマッドガード | — | 純正の泥除けのボルト | — | — | 5,500円(2026年10月28日時点) |
| Moto Salgo フロントマッドフラップ MS0091 | ノーマルフロントフェンダーの先端 | — | 穴あけ不要。フェンダーをアップさせるパーツを装着した車両では本商品に加工が必要な場合あり | ペンチのみ | — |
| Moto Salgo フロントマッドガード MS0090 | フロントフェンダー後ろ側 | 取付用プレート・ボルト・ワッシャー | — | 3番プラスドライバー、プライヤーまたはペンチ | — |
MotolordD CT125用ロングマッドガード
雨の日の水はねや泥はねを抑えるマッドガードを探している人には、MotolordDのCT125用ロングマッドガードがおすすめです。ハンターカブ CT125用で、長くなったフェンダーで水や泥のはねを防ぐとされています。
取り付けには純正の泥除けを外し、そのボルトを流用します。取り付けは自己責任と案内されており、販売店の商品ページでは説明書は付属しないとされています。

MotolordD CT125用ロングマッドガード
Moto Salgo フロントマッドフラップ MS0091
CT125・ハンターカブのフロントフェンダー先端に泥よけを付けたい人には、Moto SalgoのMS0091がおすすめです。ノーマル車両のフロントフェンダーに対応し、穴あけ加工をせず、ペンチのみで取り付けられます。
フロントフェンダーをアップさせるパーツを装着した車両では、このマッドフラップに加工が必要になる場合があります。
なお、フェンダー後ろ側の泥よけは別売です。
Moto Salgo フロントマッドフラップ MS0091
Moto Salgo フロントマッドガード MS0090
CT125・ハンターカブのフロントフェンダー後ろ側に、長めの泥よけを取り付けたい人には、Moto SalgoのMS0090がおすすめです。EVA製の本体は約215mmで、ノーマルのマッドガードより35mmほど長いサイズです。
取り付けには、もとのマッドガード取付用プレート、ボルト、ワッシャーを再使用します。
Moto Salgo フロントマッドガード MS0090
選び分けのまとめ
- 雨の日の水はねや泥はねを抑えたい人
- ノーマルのフロントフェンダー先端に泥よけを付けたい人
- フロントフェンダー後ろ側に長めの泥よけを付けたい人



