
Vストローム800DE ヘッドライトガード おすすめ
Vストローム800DEのヘッドライトガードを選ぶときは、自分の車両の年式に合うものや、どのような素材がよいか迷いますよね。
レンズの清掃時に工具なしで取り外せるピン固定式など、手入れのしやすさに着目した商品もあります。
今回は、Vストローム800DE向けのヘッドライトガードやレンズシールドを紹介します。
おすすめ商品の早見表
| 商品名 | Vストローム800DEの対応年式 | 材質 | 参考価格 |
|---|---|---|---|
VODELAZI ヘッドライトガード | 2023・2024年 | メタリック | 5,099円(2026年10月28日時点) |
HRuizq ヘッドライトガード | 2023〜2025年 | スチール | 8,000円(2026年10月28日時点) |
LEDISHUN ヘッドライトガード DL-ZZ | 2023〜2025年 | スチール | 6,500円(2026年10月28日時点) |
ヘッドライトカバー NCENADIHA | 2023〜2024年 | — | 4,568円(2026年10月28日時点) |
ヘッドライトカバー FBCFAIWEA | 2023〜2024年 | — | 5,318円(2026年10月28日時点) |
ヘッドライトカバー QBPWQADQC | 2023〜2024年 | — | 4,818円(2026年10月28日時点) |
ヘッドライトグリルガード QBCQQWCCF | 2023〜2024年(A67F) | — | 9,568円(2026年10月28日時点) |
ヘッドライトグリルガード FBCFFGCCD | 2023〜2024年(A67F) | — | 10,260円(2026年10月28日時点) |
| ヘプコ&ベッカー ヘッドライトグリル | 2023〜2026年 | スチール | — |
| POWERBRONZE ヘッドライトレンズシールド【Pro】 | 2023〜2026年 | アクリル | — |
| SRC MOTO Head Light Guard | 2023〜2026年 | — | — |
VODELAZI ヘッドライトガード
Vストローム800DE用に、メッシュ式のヘッドライト保護カバーを探している人には、VODELAZIのヘッドライトガードがおすすめです。商品名には2023年・2024年のVストローム800DE用と記載されています。カラーはブラックで、材質は「メタリック」と記載されています。パッケージ内容は1個です。

HRuizq ヘッドライトガード
飛び石などによるヘッドライトへのダメージを軽減したい人には、HRuizqのヘッドライトガードがおすすめです。スチール製のガード部分でダメージを軽減する製品ですが、ヘッドライト表面を完全に保護するものではありません。
対応車種にはVストローム800DEの2023〜2025年式と、Vストローム800の2025年式が記載されています。ブラック仕上げのヘッドライト用外装アクセサリーです。

LEDISHUN ヘッドライトガード DL-ZZ
飛び石や小枝からヘッドライトを守るガードを探している人には、LEDISHUNのDL-ZZがおすすめです。スチール製で、ガード部分が飛び石などによるダメージを軽減し、木立ちや背の高い草原を走る際には小枝や雑草からライトを守る機能があります。ただし、ヘッドライト表面を完全に保護するものではありません。
対応車種として、Vストローム800DEの2023〜2025年式とVストローム800の2025年式が記載されています。

ヘッドライトカバー NCENADIHA
ヘッドライトのガラスレンズを損傷や摩擦から守りたい人には、NCENADIHAのヘッドライトカバーがおすすめです。取り付けが簡単で、脱落しにくいとされています。スズキ Vストローム800DEの2023〜2024年用と記載されています。

ヘッドライトカバー FBCFAIWEA
Vストローム800DEのヘッドライトレンズを保護したい人には、FBCFAIWEAのヘッドライトカバーがおすすめです。ヘッドライトのガラスレンズを損傷や摩擦から保護するとされています。対象車種はスズキ Vストローム800DEの2023〜2024年用と記載されています。

ヘッドライトカバー QBPWQADQC
ヘッドライトのガラスレンズを守りたい人には、QBPWQADQCのカバーがおすすめです。レンズを破損や傷から守るとされ、クイックリリースで簡単に掃除できる点も特徴です。
スズキ Vストローム800DEの2023〜2024年用で、取り付けに複雑な工具は必要ないとされています。

ヘッドライトグリルガード QBCQQWCCF
オフロード走行時の飛び石や破片からヘッドライトを守りたい人には、QBCQQWCCFのグリルガードがおすすめです。傷や衝撃からヘッドライトを保護し、クイックリリースで簡単に掃除できると記載されています。
対象はスズキ Vストローム800DEの2023〜2024年、A67F用です。取り付けに複雑な工具は必要ないとされています。

ヘッドライトグリルガード FBCFFGCCD
飛び石やオフロードの破片による傷や衝撃からヘッドライトを守りたい人には、FBCFFGCCDのグリルガードがおすすめです。スズキ Vストローム800DEの2023〜2024年、A67F用と記載されています。

ヘプコ&ベッカー ヘッドライトグリル
主に既存のネジ固定箇所を使うヘッドライトグリルを探している人には、ヘプコ&ベッカーの商品がおすすめです。ブラックのスチール製グリルで、Vストローム800DEの2023〜2026年式が対象に記載されています。
ドイツでは、この製品のABEまたはTÜV認可はないとされています。
POWERBRONZE ヘッドライトレンズシールド【Pro】
掃除の際に取り外しやすいヘッドライト用シールドを探している人には、POWERBRONZEの【Pro】がおすすめです。厚さ3mmのアクリル製で、掃除のために簡単に取り外せるとされています。車種専用の取り付けブラケットを使うタイプで、対象車種にはVストローム800DEの2023〜2026年式と、Vストローム800REの2024〜2026年式が記載されています。
販売店は保安基準適合外品として、走行時には取り外すよう案内しています。
SRC MOTO Head Light Guard
ヘッドライトレンズを掃除しやすいガードを探している人には、SRC MOTOのHead Light Guardがおすすめです。ピン固定式で、レンズの清掃時には工具なしですばやく取り外せます。取り付けに必要な金具も付属します。
適合車種はSUZUKI V-STROM 800DEの2023〜2026年式と記載されており、オンロードまたはオフロードでの使用向けに開発されています。
選び方のまとめ
- メッシュ式を選びたい人
- 飛び石によるダメージを軽減したい人
- ガラスレンズを損傷や摩擦から守りたい人
- 掃除のしやすさを重視する人
- 飛び石やオフロードの破片から守りたい人
- 主に既存のネジ固定箇所を使いたい人


