ハンターカブ JA65 インテークダクトカバー おすすめ

ハンターカブ JA65 インテークダクトカバー おすすめ

オフ 投稿者: せせら編集部

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ハンターカブ JA65のインテークダクトカバーは、どれを選べばよいか迷いますよね。

純正ダクトと交換するものや、キャリアの取り外し後に使うものがあり、取り付ける場面に合わせて選べます。

今回は、ハンターカブ用のダクトカバーをまとめます。

おすすめ商品の早見表

商品名適合対象本体素材取り付け方法使用場面参考価格
KEMIMOTO エアフィルターカバーKEMIMOTO エアフィルターカバーCT125 ハンターカブ JA55・JA65(2021〜2024年)———2,144円(2026年10月28日時点)
Entrotech エアフィルターカバーEntrotech エアフィルターカバーCT125 ハンターカブ JA55・JA65アルミボルトオン—5,980円(2026年10月28日時点)
キジマ エアクリーナーダクトカバー 102-472キジマ エアクリーナーダクトカバー 102-472CT125 ハンターカブ 2BJ-JA55(2020年以降)・8BJ-JA65(2023年以降)FRP—純正キャリア取り外し時やキジマ製スポーティリアキャリア装着時に推奨6,141円(2026年10月28日時点)
Gクラフト エアベントカバー シルバーCT125 JA55・JA65—純正エアダクトを取り外して使用——
WirusWin エアクリーナー専用テール型カバー 真円タイプCT125 ハンターカブ 8BJ-JA65(他の型式は適合外)SUS304ステンレス無加工でボルトオンエアクリーナーダクトが不要になった際—
ZETA RACING コンバージョンダクト—TPU純正ダクトと交換キャリア交換時に推奨—

KEMIMOTO エアフィルターカバー

雨水の侵入を防ぐデザインを備えたJA65用カバーを探している人には、KEMIMOTOのエアフィルターカバーがおすすめです。CT125・ハンターカブのJA55・JA65用で、2021〜2024年モデルに適用すると記載されています。カバーは一体成型で、カットしたベベルデザインを採用しています。このデザインは雨水の侵入を防ぐように作られており、取扱説明書も付属します。

KEMIMOTO エアフィルターカバー
KEMIMOTO エアフィルターカバー

Entrotech エアフィルターカバー

ハンターカブ JA65用にボルトオンで取り付けられるカバーを探している人には、Entrotech エアフィルターカバーがおすすめです。アルミ製で、CT125 ハンターカブのJA55・JA65専用設計です。

Entrotech エアフィルターカバー
Entrotech エアフィルターカバー

キジマ エアクリーナーダクトカバー 102-472

純正キャリアを外したハンターカブ JA65用にカバーを探している人には、キジマのエアクリーナーダクトカバーがおすすめです。キジマ製スポーティリアキャリア(品番210-2759/2760)を装着する場合にも推奨されています。

適合はCT125 ハンターカブの2023年以降の8BJ-JA65と、2020年以降の2BJ-JA55です。FRP製の黒ゲル仕上げで、アドベンチャーテイストを残したデザインになっています。

キジマ エアクリーナーダクトカバー 102-472
キジマ エアクリーナーダクトカバー 102-472

Gクラフト エアベントカバー シルバー

純正エアダクトを外したJA65に、異物の混入を防ぐカバーを付けたい人には、Gクラフトのエアベントカバーがおすすめです。CT125のJA55・JA65に適合するシルバーのカバーです。取り付けプレートはメッシュ構造で、異物の混入を防ぎます。エアクリーナーボックスとの接合部に使う専用Oリングも付属しています。

Gクラフト エアベントカバー シルバー

WirusWin エアクリーナー専用テール型カバー 真円タイプ

純正キャリアの取り外しなどでエアクリーナーダクトが不要になった人には、WirusWinのテール型カバーがおすすめです。雨などの侵入を防ぐために装着する真円タイプで、CT125・ハンターカブの車体型式8BJ-JA65に適合します。ほかの型式には適合しません。

SUS304ステンレス製で、無加工のボルトオン装着に対応しています。取り付け用のボルトとナットも付属します。

WirusWin エアクリーナー専用テール型カバー 真円タイプ

ZETA RACING コンバージョンダクト

CT125のキャリア交換に合わせてダクトを選びたい人には、ZETA RACINGのコンバージョンダクトがおすすめです。純正ダクトと交換して取り付けるタイプで、CT125の2023年モデルのカスタムパーツとして掲載されています。別売りのDRCコンパクトキャリア CT125(D60-10-021)を取り付けた際のダクト処理にも適しています。

本体下部には水抜き穴があり、その横の窪みから、製品を付けたままダクトカバーのボルトにアクセスできます。

ZETA RACING コンバージョンダクト

用途に合わせた選び分け

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