クライミング用トポ収納ケースのおすすめ3選

クライミング用トポ収納ケースのおすすめ3選

オフ 投稿者: せせら編集部

この記事を書いている人(せせら)

普段は個人事業主のプログラマーとして仕事をしています。
個人で作業効率化サービスを運営し、挑戦を続ける人々を静かに応援しています。

クライミング用トポ収納ケース選びでは、ガイドブックや地図をどう収納するか迷いますよね。

ペン用ポケットやホルダーがあるタイプなら、筆記具の置き場所も確保できます。

今回は、AGREST、Psychi、Rafikiのガイドブック用ケースを紹介します。

おすすめ商品の早見表

商品名対応対象・適合範囲閉じ方ペン収納
Topo Case AGREST Black幅広いガイドブック・ノートに対応面ファスナー留めペン用ポケットあり
Psychi Guidebook Caseクライミングガイドブック・地図・ウォーキングガイドの保護用全周ファスナー式—
RAFIKI GUIDE BOOK COVER, anthracite最も厚いガイドブックにもフィットして保護すると説明—ペンホルダーあり

Topo Case AGREST Black

トポを防水PVC製のケースで保護し、ペンも一緒に収納したい人には、Topo Case AGREST Blackがおすすめです。幅広いガイドブックやノートに対応し、ペン用ポケットと面ファスナー留めも備えています。メインのガイドブック用ポケット幅は17.5cmで、展開時は幅37cm、高さ30cmです。写真に写っているガイドブックとペンは付属しません。

Topo Case AGREST Black

Psychi Guidebook Case

クライミングガイドブックや地図を保護する耐候性ケースを探している人には、Psychi Guidebook Caseがおすすめです。収納できる本の最大サイズは高さ23cm、幅16cm、厚さ4cmです。全周ファスナーで閉じる構造で、手首ストラップと内側のページマーカーも備えています。

Psychi Guidebook Case

RAFIKI GUIDE BOOK COVER, anthracite

厚手のクライミングガイドブックをカバーで保護したい人には、RAFIKI GUIDE BOOK COVER, anthraciteがおすすめです。最も厚いガイドブックにもフィットして保護し、取り付け用ループはカバーをクリップで留めたり、どこにでも吊るしたりするのに使えます。内側には、ペンまたは鉛筆用の弾性ループも付いています。

RAFIKI GUIDE BOOK COVER, anthracite

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