フェンシング練習ターゲットおすすめ7選

フェンシング入門書おすすめ3選
フェンシングの入門書は、どの種目を扱う本が自分に合うのか迷いますよね。
基本技術や練習ドリルを扱う本なら、技の説明を読みながら練習内容も確認できます。
今回は、フェンシングの種目やページ数を軸に、対象読者もわかる本をご紹介します。
おすすめ商品の早見表
| 商品名 | 扱う種目 | 対象読者 | ページ数 |
|---|---|---|---|
Fencing: Steps to Success | エペ・フルーレ | — | 160ページ |
| A Basic Fencing Companion | フォイル・サーブル・エペ | 初心者から競技者を目指す人 | 242ページ |
| FENCER’S COMPANION | フォイル・エペ・サーブル | 未経験者・アマチュアから経験者・熟練者 | 100ページ |
Fencing: Steps to Success
エペとフルーレの基本技能を学びたい人には、『Fencing: Steps to Success』がおすすめです。各技能を扱う本書には、技能の説明に沿った連続イラストが約150点あり、練習で技能を磨くためのドリルも収録されています。
本文は英語です。

Fencing: Steps to Success
A Basic Fencing Companion
基本技術を学びながら、フォイル・サーブル・エペの違いも知りたい人には、『A Basic Fencing Companion』がおすすめです。初心者から競技者を目指す段階までを対象に、各種目の基本技術や、武器ごとの心理面・戦術面の違いと共通点を扱っています。写真イラストやスケッチを交え、フェンシングの用語も解説しています。
本文は英語です。
A Basic Fencing Companion
FENCER’S COMPANION
フェンシングの基本原則から攻撃・防御、試合まで幅広く学びたい人には、『FENCER’S COMPANION』がおすすめです。フォイル・エペ・サーブルを扱い、連続練習法も収録しています。未経験者やアマチュアから経験者、熟練者までを対象とした内容です。
FENCER’S COMPANION
目的に合わせて選ぶフェンシング入門書
- エペ・フルーレの基本技能を、連続イラストや練習ドリルとあわせて学びたい人
- フォイル・サーブル・エペの基本技術と、武器ごとの心理面・戦術面の違いを知りたい初心者から競技者を目指す人
- フェンシングの基本原則から攻撃・防御、試合、連続練習法まで幅広く学びたい人

