フィールドホッケーのゴールキーパーにおすすめのレッグガード3選

フィールドホッケーのゴールキーパーにおすすめのレッグガード3選

オフ 投稿者: せせら編集部

この記事を書いている人(せせら)

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ゴールキーパーレッグガードは、サイズや競技レベルをどう合わせればよいか迷いますよね。

左側を幅広にした形状や、スライド時の引っ掛かりを抑える隠しストラップなど、構造も選ぶ際の手がかりになります。

今回は、対象レベルやサイズの目安を確認できた3商品をご紹介します。

おすすめ商品の早見表

商品名競技レベル対象年齢サイズ別の身長目安参考価格(確認日)
OBO OGOエントリーレベル7歳以上Small:150~165 cm/Medium:157~173 cm/Large:170 cm以上$309.99(2026年11月4日確認)
OBO Cloud本格的なプレーヤー向け14歳以上Medium:5フィート2インチ~5フィート8インチ(販売店サイズ表)$494.99(2026年11月4日確認)
Mercian Elite高い競技レベル向け(オリンピック・Pro League選手を含む)—Medium:163~178 cm/Large:178~193 cm/X-Large:193 cm以上£440.00(2026年11月4日確認)

OBO OGO

フィールドホッケーのゴールキーパーを始める人には、エントリーレベル向けのOBO OGOがおすすめです。軽量フォームが保護とリバウンドを生み、隠しストラップはスライディング時の摩耗や引っ掛かりを防ぐ設計です。

身長の目安だけでなく、レッグガード上端からキッカー切り欠き上端までの長さもサイズ選びの参考になります。Smallは49 cm、Mediumは52.5 cm、Largeは57.5 cmです。

OBO Cloud

本格的にフィールドホッケーへ取り組む14歳以上のゴールキーパーには、OBO Cloudがおすすめです。販売店の商品説明によると、ゴールキーパーが自然で素早く動けるよう設計され、左側のガードは右側より幅広です。

販売店で選べるサイズはMediumのみで、身長の目安は5フィート2インチ~5フィート8インチです。

キッカーは別売りなので、足元まで装備をそろえる場合は別途用意することになります。

Mercian Elite

高い競技レベルでプレーするフィールドホッケーのゴールキーパーには、Mercian Eliteがおすすめです。ふくらはぎまで延長した保護形状に加え、外側のフォーム層の表皮がパッドとピッチの摩擦を抑えます。

サイズはMedium・Large・X-Largeで、目安身長はそれぞれ163~178 cm、178~193 cm、193 cm以上です。

条件に合わせた選び方

  • エントリーレベル向けを探している人
  • 14歳以上で本格的に取り組むゴールキーパー
  • 高い競技レベルでプレーするゴールキーパー
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