跳び箱練習用補助台のおすすめ商品2選

跳び箱練習用補助台のおすすめ商品2選

オフ 投稿者: せせら編集部

この記事を書いている人(せせら)

普段は個人事業主のプログラマーとして仕事をしています。
個人で作業効率化サービスを運営し、挑戦を続ける人々を静かに応援しています。

跳び箱の練習用補助台は、どのような練習に使いたいかに合わせて選びたいですよね。

段を取り外して高さを調節できる製品なら、練習内容に応じて高さを変えられます。

今回は、ジャンプ練習向けのトレーニングボックスと、ジュニア選手の跳馬導入練習向けの跳馬型とび箱をご紹介します。

おすすめ商品の早見表

商品名価格使用対象高さ調節
Bhuun 方向矢印付きジャンプトレーニングボックスBhuun 方向矢印付きジャンプトレーニングボックス3,860円(2026-11-05時点)ジャンプ練習・爆発力トレーニング—
跳馬型とび箱—ジュニア選手の跳馬導入練習2〜3段を取り外して調節可能

Bhuun 方向矢印付きジャンプトレーニングボックス

ジャンプ練習や爆発力トレーニングに使う台を探している人には、Bhuunのジャンプトレーニングボックスがおすすめです。立方体の形で、サイズは40×35×30cmです。PVC製の外カバーとフォームの内装を備えています。方向矢印と12インチの目盛りがプリントされており、台の向きや目盛りを見ながら練習できます。

Bhuun 方向矢印付きジャンプトレーニングボックス
Bhuun 方向矢印付きジャンプトレーニングボックス

跳馬型とび箱

ジュニア選手の跳馬導入練習用に、跳馬の形状を取り入れた台をお探しの人には、跳馬型とび箱がおすすめです。最上面は競技用の跳馬と同じ形状で、段のつなぎ目は広めのマジックテープで固定されています。

2〜3段を取り外して高さを調節でき、4段を合わせると女子の跳馬公式サイズと同じ高さになります。

2〜4段目は自由に組み合わせて補助台などにも使えるため、跳馬導入練習以外にも補助台として使いたい人におすすめです。土台となる最下段にはオモリが埋め込まれています。

跳馬型とび箱

用途に合わせた選び方

芯材は衝突時に配慮した設計

ぶつかったときの当たりに配慮した芯材を重視する人には、跳馬型とび箱がおすすめです。芯材は、ぶつかっても痛くないよう安全設計されています。

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