
アイスホッケー用練習パックのおすすめ5選
アイスホッケー用の練習パックは、氷上用と氷上外でも使うタイプのどちらを選ぶか迷いますよね。
シュートやパスの練習向けのものや、ストリート・ローラーなど氷上外の練習に使えるものがあります。
今回は、用途やセット個数が異なる練習パック5商品を紹介します。
おすすめ商品の早見表
| 商品名 | 主な用途 | 同梱パック数(個) | 参考価格(円・2026-11-05時点) |
|---|---|---|---|
Keenso アイスホッケーパック | 公式競技・日常トレーニング、シュート・パス・ゴールキーパー守備練習 | 2 | 1,407円 |
chaoqiu スタンダードサイズ アイスホッケーパック | シュート・パスの練習 | 4 | 1,690円 |
Golden Sport アイスホッケーパック | 練習・クラシックトレーニング・ローラーホッケー | 18 | 5,178円 |
AceFox 軽量アイスホッケーパック | ホッケー練習・シュートドリル・スティックハンドリング | 6 | 5,009円 |
| BAUER MULTI SURFACE TRAINING PUCK | ストリート・ローラー・レクリエーションホッケー・氷上外トレーニング、シュート・スティックハンドリング練習 | 1 | — |
Keenso アイスホッケーパック
氷上でシュートやパス、ゴールキーパーの守備練習をしたい人には、Keensoのアイスホッケーパックがおすすめです。、真氷場での公式競技と日常のトレーニングの両方に使えるとされています。中実ゴム製で、直径は約7.5cm、厚さは約2.5cmです。

chaoqiu スタンダードサイズ アイスホッケーパック
シュートやパスの練習に使うスタンダードサイズのパックを探している人には、chaoqiuのアイスホッケーパックがおすすめです。中身の詰まったゴム製で、商品名ではブラック4個入りとされています。

Golden Sport アイスホッケーパック
練習やクラシックトレーニング、ローラーホッケーに使う標準規格のパックを探している人には、Golden Sportのパックがおすすめです。公式標準サイズとして直径3インチ、厚さ1インチ、重量6オンスと記載されています。標準サイズのパックは8歳以上のティーンエイジャーにも適するとされています。

AceFox 軽量アイスホッケーパック
ユース向けのシュートドリルやスティックハンドリング練習に使う軽量パックを探している人には、AceFoxがおすすめです。各パックは4オンスです。直径3インチ、厚さ1インチで、色は練習中に追跡しやすいと説明されている青色です。、最大80km/hのスラップショットを繰り返し受ける耐衝撃性能も記載されています。

BAUER MULTI SURFACE TRAINING PUCK
ストリートやローラーなど、氷上以外でシュートやスティックハンドリングの練習をしたい人には、BAUER MULTI SURFACE TRAINING PUCKがおすすめです。レクリエーションホッケーにも向けられています。ノンマーキングラバーにプラスチック製の滑走面を備え、規定アイスホッケーパックと同じサイズ・重量です。
練習場所や対象に合わせて選ぶ
- 真氷場での公式競技と日常のトレーニングに使う人
- スタンダードサイズでシュートやパスの練習をしたい人
- クラシックトレーニングやローラーホッケー用に公式標準サイズを選びたい人
- 8歳以上のティーンエイジャー向けに標準サイズを選びたい人
- ユース向けにシュートドリルやスティックハンドリングを練習したい人
- ストリートやローラーなど氷上外で練習したい人

