剣道の面用顎あてのおすすめ7選

剣道の面用顎あてのおすすめ7選

オフ 投稿者: せせら編集部

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面用の顎あては、サイズ調整用や汗取りなど種類があり、どれを選ぶか迷いますよね。

顎部分のサイズ調整に使うものや、洗濯・取り替えができる汗取りなど、商品ごとに用途を確認できます。

今回は、剣道面用の顎あて・汗取りを7商品紹介します。

おすすめ商品の早見表

商品名主な用途厚み参考価格
あご調整ふとん 厚口あご調整ふとん 厚口剣道面の顎部分のサイズ調整—1,290円(2026-11-04時点)
剣道 面サイズ調整用 面パッド(7ミリ厚)剣道 面サイズ調整用 面パッド(7ミリ厚)剣道面のサイズ調整約7ミリ840円(2026-11-04時点)
あご調整ふとん 薄口あご調整ふとん 薄口剣道面の顎部分のサイズ調整—1,290円(2026-11-04時点)
剣道 アゴ調整ブトン(約1~1.5cm厚)剣道 アゴ調整ブトン(約1~1.5cm厚)剣道面のサイズ調整約1~1.5cm1,200円(2026-11-04時点)
松勘 剣道プロテクター 三日月顎当 73-219剣道プロテクターの顎当て——
剣道 アゴ汗取り「金MUGENマーク付」2枚1組面のアゴ部分の汗取り——
剣道 面用 制菌アゴ汗取り剣道面用のアゴ汗取り——

あご調整ふとん 厚口

面の顎部分でサイズ感を調整したい人には、あご調整ふとん 厚口がおすすめです。剣道面の下部・顎部分に当てる補助パッドで、サイズ表記は「厚口」です。

あご調整ふとん 厚口
あご調整ふとん 厚口

剣道 面サイズ調整用 面パッド(7ミリ厚)

適正サイズより大きめの面を使いながらサイズを調整したい人には、剣道屋の面パッドがおすすめです。約7ミリ厚のパッドで、販売店の説明では適正サイズより2サイズ上の面に着用可能とされています。面布団と内輪の間に差し込む板状のプラスチック部分があり、打突の衝撃をやわらげる効果もあります。

剣道 面サイズ調整用 面パッド(7ミリ厚)
剣道 面サイズ調整用 面パッド(7ミリ厚)

あご調整ふとん 薄口

顎まわりのすき間や面のゆるさを調整したい人には、あご調整ふとん 薄口がおすすめです。面の下部・顎部分に当てる補助パッドで、顎まわりのすき間を調整し、着用時のゆるさやぐらつきを軽減します。顔の位置を調整しやすく、物見が合いにくい場合の補助にも役立ちます。

あご調整ふとん 薄口
あご調整ふとん 薄口

剣道 アゴ調整ブトン(約1~1.5cm厚)

面のサイズを調整したい人には、剣道屋のアゴ調整ブトンがおすすめです。厚さは約1~1.5cmで、あごと両頬に当たる布団部分に中綿が入っています。面パッドと組み合わせた調整にも対応しています。

剣道 アゴ調整ブトン(約1~1.5cm厚)
剣道 アゴ調整ブトン(約1~1.5cm厚)

松勘 剣道プロテクター 三日月顎当 73-219

三日月形の顎当てを探している人には、松勘の剣道プロテクター 73-219がおすすめです。ポリエステル素材の顎当てです。

松勘 剣道プロテクター 三日月顎当 73-219

剣道 アゴ汗取り「金MUGENマーク付」2枚1組

面のアゴ部分の汗を取り、内輪の傷みを抑えたい人には、「金MUGENマーク付」アゴ汗取りがおすすめです。洗濯・取り替えが容易とされており、販売単位は2枚1組です。

剣道 アゴ汗取り「金MUGENマーク付」2枚1組

剣道 面用 制菌アゴ汗取り

面のアゴ部分の汗を吸い取るものを探していて、制菌加工の生地を選びたい人には、剣道屋の制菌アゴ汗取りがおすすめです。東レのシルリード生地を使い、黄色ブドウ球菌・肺炎桿菌・緑膿菌・大腸菌への制菌効果があります。生地は凹凸のある構造で、汗をかいてもべとつきません。

剣道 面用 制菌アゴ汗取り

用途に合わせた選び方

7ミリ厚面パッドを使う面サイズの例

頭部タテ周り面サイズの例
67cm69cm前後の面+7ミリ厚面パッド
67.5cm70cm前後の面+7ミリ厚面パッド
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