
ビーチバレーボール用コートラインおすすめ商品6選
ビーチ用コートラインは、設置する場所やコートの寸法に合うものを選びたいですよね。
8×16mに調整できる商品や、地面に固定する部材が付属する商品があります。
今回は、ビーチバレーボール用のコートラインを6商品ご紹介します。
おすすめ商品の早見表
| 商品名 | 参考価格 | 対応面・用途 | ライン素材 |
|---|---|---|---|
aternee ビーチバレーライン | 3,370円(2026-11-04時点) | ビーチバレーボール用、砂地・芝生用 | ポリエステル |
Tglptc グランドネイル付きライン | 2,273円(2026-11-04時点) | 砂・屋外・芝・裏庭用 | — |
Kokiya サンドコートライン(黒) | 4,360円(2026-11-04時点) | バレーボール用、砂・草に対応 | ポリエステル |
| COPAYA BV900 ビーチバレーボールライン | — | 砂のコート・芝生 | ポリプロピレン |
| Sodex Sport ビーチバレーボール境界ライン | — | ビーチバレーボール用 | PVC |
| HUCK professional version(556) | — | ビーチバレーボール用 | ポリエステル |
aternee ビーチバレーライン
砂地や芝生にビーチバレーのコートラインを設けたい人には、aterneeのビーチバレーラインがおすすめです。砂地・芝生向けで、セットにはロープ4本と杭4本が含まれます。ラインの長さは8mと16mで、ビーチバレーボール用のセットです。

Tglptc グランドネイル付きライン
砂地や芝生などの屋外でビーチバレーの境界ラインを設けたい人には、Tglptcのグランドネイル付きラインがおすすめです。砂・屋外・芝・裏庭向けで、グランドネイルに加えてマーカーと部品も付属します。サイズは8mです。

Kokiya サンドコートライン(黒)
砂地と草地の両方でビーチバレーのラインを使いたい人には、Kokiyaのサンドコートラインがおすすめです。砂と草の両方に対応し、セットには16mのストラップ2本と8mのストラップ2本、弾性コード付きボード4個が含まれます。
ドローストリングバッグも付属し、ラインをまとめて持ち運ぶ用途に使えます。

COPAYA BV900 ビーチバレーボールライン
8×16mのビーチバレーボールコート用ラインを探している人には、COPAYA BV900がおすすめです。ラインは幅5cmで、8mが2本、16mが2本含まれます。コートの四隅用のペグ4本とゴム4本も付属し、16mラインの中央にはネット位置の目印があります。対応するプレー面は砂のコートと芝生です。
Sodex Sport ビーチバレーボール境界ライン
8×16mのビーチバレーボールコートを地面に固定して設置したい人には、Sodex Sportの境界ラインがおすすめです。青色のPVCバンドは幅50mmで、固定用プレートが6枚付いています。
HUCK professional version(556)
9×18mのコートラインが必要な人には、HUCK professional versionがおすすめです。プラスチック製のコーナー部品で8×16mにも調整でき、設置する寸法に合わせて使い分けられます。地面用アンカー4本とバンジー張り綱が付属し、ラインの固定に使えます。
ライン中央の目印は、コート中央にネットを配置する位置の目安になります。
用途やコート寸法から選ぶ
- 砂地・芝生での使用を考えている人
- 8×16mのコートラインを探している人
- 9×18mを基本に、8×16mにも調整したい人



