おすすめの腕時計用曲がりバネ棒3選

おすすめの腕時計用曲がりバネ棒3選

オフ 投稿者: せせら編集部

この記事を書いている人(せせら)

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腕時計用の曲がりバネ棒は、サイズやベルトとの相性をどう見ればよいか迷いますよね。

革ベルトの形づくりを助け、時計の縁に沿ってぴったり合うと説明されている商品もあります。

今回は、掲載サイズと棒の寸法を確認できた3商品を紹介します。

おすすめ商品の早見表

商品名掲載サイズバネ棒の径・太さピボット径
曲がりバネ棒 SPB-001U16〜30 mm(掲載サイズ:16、17、18、19、20、21、22、23、24、25、26、28、30 mm)太さ:1.3、1.5、1.8 mm—
Curved Spring Bars18、19、20、21、22、24 mm厚さ:1.5 mm—
Pushpin Curved幅:16〜24 mm直径:1.5 mm0.7 mm

曲がりバネ棒 SPB-001U

ベルトの傷みに配慮したい方には、取り付けサイズや太さを選べるSPB-001Uがおすすめです。使うとベルトが傷みにくくなり、1本単位で購入できます。太さは1.3 mm、1.5 mm、1.8 mmから選べます。取り付けサイズは16〜30 mmで、16、17、18、19、20、21、22、23、24、25、26、28、30 mmから選べます。

曲がりバネ棒 SPB-001U

Curved Spring Bars

革ベルトを時計の縁に沿わせたい人には、Curved Spring Barsがおすすめです。革ベルト向けに作られていて、曲がった形状でベルトの形づくりを助け、時計の縁に沿ってぴったり合います。選べるサイズは18、19、20、21、22、24 mmで、厚さは1.5 mmです。

Curved Spring Bars

Pushpin Curved

曲線形状の腕時計バンド(革・金属・ラバー製)に使う曲がりバネ棒を探している方には、Pushpin Curvedがおすすめです。幅16〜24 mmに対応し、直径は1.5 mm、ピボット径は0.7 mmです。Leonardo Collectionのストラップには対応していません。最低注文数量は2個です。

条件に合わせた選び方

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