ライブ配信 スイッチング 本 おすすめ2選

ライブ配信 スイッチング 本 おすすめ2選

オフ 投稿者: せせら編集部

この記事を書いている人(せせら)

普段は個人事業主のプログラマーとして仕事をしています。
個人で作業効率化サービスを運営し、挑戦を続ける人々を静かに応援しています。

ライブ配信のスイッチングを学ぶ本は、扱うソフトや配信方法のどこを重視するか迷いますよね。

OBS Studioのトランジション設定や、セミナー配信でシーン・話者を切り替える内容を扱う本なら、具体的な操作項目を見ながら学べます。

今回は、配信ツールや切り替え方を扱う2冊をご案内します。

おすすめ商品の早見表

商品名本文で扱う配信ソフト参考価格
ライブ配信ハンドブックライブ配信ハンドブックOBS Studio、Switcher Studio、vMixなど—
YouTubeライブ配信大全 [OBS Studio対応版]YouTubeライブ配信大全 [OBS Studio対応版]OBS Studio2,372円(2026-10-29時点)

ライブ配信ハンドブック

配信エンコーダやプラットフォームの選び方から学びたい人には、『ライブ配信ハンドブック』がおすすめです。配信に必要な機器と操作のほか、OBS Studio、Switcher Studio、vMixなどのツールも取り上げています。

各章のQRコードからワンポイント解説ムービーを見られるので、テキストや図版とあわせて学べます。

ライブ配信ハンドブック
ライブ配信ハンドブック

YouTubeライブ配信大全 [OBS Studio対応版]

OBS StudioでYouTubeライブ配信の切り替え方を学びたい人には、『YouTubeライブ配信大全 [OBS Studio対応版]』がおすすめです。OBS Studioの設定に加えて、トランジションやセミナー配信でシーン・話者を切り替える項目を扱っています。エンコーダ配信も扱い、セミナー配信ではシーンや話者の切り替えも扱います。ゲーム実況やVTuber配信も取り上げているので、YouTubeライブ配信の複数の用途を学びたい人にもおすすめです。

YouTubeライブ配信大全 [OBS Studio対応版]
YouTubeライブ配信大全 [OBS Studio対応版]

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