印刷物 カラーマネジメント ICC 本 おすすめ3選

印刷物 カラーマネジメント ICC 本 おすすめ3選

オフ 投稿者: せせら編集部

この記事を書いている人(せせら)

普段は個人事業主のプログラマーとして仕事をしています。
個人で作業効率化サービスを運営し、挑戦を続ける人々を静かに応援しています。

印刷物の色合わせやICCについて学ぶ本は、扱うテーマがそれぞれ違うので、どれから読めばよいか迷いますよね。

色の表現や照明、色校正から、モニターとプリントの色合わせ、印刷物の色管理まで、書籍ごとの扱うテーマを確認できます。

今回は、印刷物のカラーマネジメントを学びたい方に向けて、関連する3冊をご案内します。

おすすめ商品の早見表

商品名色管理・色合わせで扱うテーマ参考価格(2026-10-31時点)
グラフィックデザイナーのための色の基本グラフィックデザイナーのための色の基本色の表現、照明・環境、色校正3,740円
基本からわかる!モニターとプリントの色合わせ基本からわかる!モニターとプリントの色合わせモニターとプリントの色の不一致、その理由と解決方法2,822円
印刷技術基本ポイント カラーコミュニケーション編印刷技術基本ポイント カラーコミュニケーション編色の表現・伝達・計測、色校正と色管理2,200円

グラフィックデザイナーのための色の基本

印刷物の色表現や、照明・環境、色校正を知りたいグラフィックデザイナーには、『グラフィックデザイナーのための色の基本』がおすすめです。色の表現、照明・環境、色校正などを扱っています。

グラフィックデザイナーのための色の基本
グラフィックデザイナーのための色の基本

基本からわかる!モニターとプリントの色合わせ

デジタル一眼レフで撮影した写真をプリントするとき、モニターの色と合わない理由や解決方法を知りたい方には、『基本からわかる!モニターとプリントの色合わせ』がおすすめです。写真をプリントしたときの色の不一致を取り上げ、その理由と解決方法を扱っています。

基本からわかる!モニターとプリントの色合わせ
基本からわかる!モニターとプリントの色合わせ

印刷技術基本ポイント カラーコミュニケーション編

印刷の現場で色を扱う仕事に関わり、カラーマネジメントの基本を学びたい方には、『印刷技術基本ポイント カラーコミュニケーション編』がおすすめです。DTPオペレーターやグラフィックデザイナー、印刷機オペレーターなどに向けた入門書で、色の表現・伝達・計測、色校正と印刷物の色管理を扱っています。目次には「カラーマネージメント」も載っています。

印刷技術基本ポイント カラーコミュニケーション編
印刷技術基本ポイント カラーコミュニケーション編

学びたいテーマに合わせて選ぶ

このサイトはアフィリエイト広告(Amazonアソシエイト含む)を掲載しています。