
アイスホッケー用カーボンスティックおすすめ5選
長さやフレックス、左右の違いを見ながら、自分に合うアイスホッケースティックを選びたいですよね。
フランクリンのRipperでは、プレーヤーの体重のおよそ半分がフレックスの目安です。
今回は、ジュニア用からインターミディエイトまで、5商品の早見表をご紹介します。
おすすめ商品の早見表
| 商品名 | 長さ | フレックス | 打ち手 | 価格 |
|---|---|---|---|---|
Franklin Sports Youth Composite Hockey Stick 42" Right Shot | 42インチ | — | 右打ち | 19,929円(2026-11-05時点) |
Franklin Sports Youth Composite Hockey Stick 42" Left Shot | 42インチ | — | 左打ち | 17,707円(2026-11-05時点) |
Franklin Sports Ripper Junior Hockey Stick 55" Righty | 55インチ | 50 | 右打ち | 22,900円(2026-11-05時点) |
| CCM JetSpeed FT7 Pro Hockey Stick Intermediate | 55インチ(55フレックス)/57インチ(65フレックス) | 55/65 | — | — |
| Bauer Vapor X5 Pro Intermediate Hockey Stick | — | 55/65 | 左/右 | — |
Franklin Sports Youth Composite Hockey Stick 42" Right Shot
42インチで右打ち用のユース向けアイスホッケースティックをお探しの方には、Franklin Sportsのこのモデルがおすすめです。コンポジット製で、グリップ表面にはテクスチャがあります。

Franklin Sports Youth Composite Hockey Stick 42" Left Shot
左打ち用のユース向けスティックをお探しの方には、Franklin Sportsのこのモデルがおすすめです。長さは42インチで、コンポジット製です。ブレードはミッドトウカーブ形状で、Neo-grip surface textureも備えています。

Franklin Sports Ripper Junior Hockey Stick 55" Righty
フレックス50がお子さんの体重のおよそ半分にあたり、右打ち用のジュニアスティックをお探しの方には、Franklin Sports Ripperがおすすめです。コンポジット製で、シャフト素材にはカーボンファイバーが使われています。ブレードはミッドトウカーブ形状で、シャフト表面にはNeo-grip textureが施されています。長さは55インチです。スティックの高さはプレーヤーの好みによりますが、立った状態では先端があごと鼻の間にくる高さが目安です。

CCM JetSpeed FT7 Pro Hockey Stick Intermediate
インターミディエイトのスティックでハイブリッドキックポイントを選びたい方には、CCM JetSpeed FT7 Proがおすすめです。シャフトとブレードには、SIGMA STP Spread Tow素材が使われています。フレックス55は長さ55インチ、フレックス65は57インチです。
Bauer Vapor X5 Pro Intermediate Hockey Stick
シュートをロードする際、スティック下部にエネルギーを保つ設計を重視する方には、Bauer Vapor X5 Proがおすすめです。この働きを担うのがXE Taperです。ブレードは100%カーボンファイバー製で、2本のカーボンリッジを備え、パックがブレードから素早く離れる設計です。選択肢はフレックス55と65、左右の手向き、カーブP28・P88・P92です。希望するフレックスや手向き、カーブを選べる中級者向けモデルです。
条件に合わせて選ぶなら
- 右打ち用のユース向けスティックを探している人
- 左打ち用のユース向けスティックを探している人
- フレックス50がお子さんの体重のおよそ半分にあたる場合
- インターミディエイトでハイブリッドキックポイントを選びたい人
- シュートをロードする際にスティック下部へエネルギーを保つ設計を重視する人

