
アイスホッケー用シューティングパッドのおすすめ6選
シューティングパッドは練習内容に合うものを選びたいけれど、どこを比べればよいか迷いますよね。
パスやスティックハンドリング、シュートの練習に加え、パック用リバウンダーが付属する商品もあります。
今回は、確認できた練習用途や付属リバウンダー、参考価格を手がかりに6商品をご紹介します。
おすすめ商品の早見表
| 商品名 | 練習用途 | パック用リバウンダー付属数 | 参考価格 |
|---|---|---|---|
YOUKAMY ホッケーマット | スティック・パックハンドリング、ゴールへのシュート | — | 9,970円(2026-11-04時点) |
Get Out! ホッケーシューティングパッド | パス、スティック・パックハンドリング、ゴールへのシュート | — | 32,880円(2026-11-04時点) |
Better Hockey Extreme シューティングパッド 24×48インチ | パス、スティックハンドリング、シュート | — | 30,210円(2026-11-04時点) |
| Sherwood Off-Ice Practice Shooting Pad 36×20インチ | シュート、スティックハンドリング、パス | — | — |
| Howies Shooting Pads 54×26インチ | シュート、スティックハンドリング | — | — |
| SportScreen Shooting Pad & Puck Rebounder H8034 | スティックハンドリング、シュート(ワンタイマーの正確性、クイックショット、スラップショット) | 1システム | — |
YOUKAMY ホッケーマット
屋内外でホッケーの基本練習をしたい人には、YOUKAMYのホッケーマットがおすすめです。子供から大人までを対象に、スティックハンドリングやパックハンドリング、ゴールへのシュート練習に使えるよう設計されています。素材は高密度ポリエチレン(HDPE)です。取っ手が付いていて持ち運びやすく、屋内・屋外での使用を想定した耐候コーティングも施されています。

Get Out! ホッケーシューティングパッド
アイスホッケーネットや練習用パックを使ったシュート練習をしたい方には、Get Out!のシューティングパッドがおすすめです。パスやスティック・パックハンドリング、ゴールへのシュート練習に使えます。アイスホッケーネットや練習用パックなどとも互換性があります。
スケート用ではないため、スケート靴で滑る用途には向きません。潤滑剤を使うと、氷のような効果が得られて滑りやすくなります。

Better Hockey Extreme シューティングパッド 24×48インチ
リンク外でパスやスティックハンドリング、シュートを練習したい人には、Better Hockey Extremeがおすすめです。子供から大人までを対象としており、通常のホッケーパックでは滑りがよいとされています。
UV保護と耐候処理が施されており、屋内・屋外で通年使用できます。ハンドルが組み込まれており、持ち運びに使えます。

Sherwood Off-Ice Practice Shooting Pad 36×20インチ
リンク外でパスやシュート、スティックハンドリングを練習したい人には、Sherwoodのシューティングパッドがおすすめです。合成氷面のパッドで、縁は面取り加工になっています。
スケート靴で使用すると表面を傷めるとされており、スケート用途には向きません。
Howies Shooting Pads 54×26インチ
リンク外でシュートやスティックハンドリングを練習したい人には、Howies Shooting Padsがおすすめです。氷を模した光沢仕上げで、持ち運び用のハンドルも付いています。縁の面取り加工により、床からパッドへパックが移る際の動きが滑らかになるとされています。
SportScreen Shooting Pad & Puck Rebounder H8034
シュート後のパックをリバウンドさせる練習をしたい人には、The SportScreenのパッド&リバウンダーがおすすめです。パック用リバウンダーシステムが付属しており、合成氷パッドにはアルミ製ファスナーで固定されています。ワンタイマーの正確性向上や、クイックショット、スラップショットの練習を想定しています。
サイズは59×29.5インチで、厚さは1/8インチ(4mm)です。カスタムサイズを希望する場合は注文メモに寸法を記載する案内で、幅は最大16フィートとされています。
練習したい内容に合わせて選ぶ
- パスやスティック・パックハンドリング、ゴールへのシュートを練習したい人
- 子供から大人まで使い、屋内外で基本練習をしたい人
- リンク外でパス、シュート、スティックハンドリングを練習したい人
- リンク外でシュートやスティックハンドリングを練習したい人
- シュート後のパックを使う練習をしたい人
Howiesは1個入り・5個入りを選べます
Howies Shooting Padsは、メーカーの商品ページで1個入りと5個入りが選択肢として示されています。1枚だけ必要な場合と、複数枚を用意したい場合で、注文する入り数を選べます。
このサイトはアフィリエイト広告(Amazonアソシエイト含む)を掲載しています。
