
アイスホッケー用フェイスケージのおすすめ5選
フェイスケージは素材やあごまわりの仕様がさまざまで、どこを見て選べばよいか迷いますよね。
フローティングチンカップ付きのモデルや、曇り止め加工を備えたモデルなどがあります。
今回は、VPRO、Colaxi、BAUERのフェイスケージ5商品をご紹介します。
おすすめ商品の早見表
| 商品名 | フェイス部の素材 | あご部の仕様 | 参考価格 |
|---|---|---|---|
VPRO アイスホッケーヘルメットフェイスマスクケージ(クリアケージ) | ポリカーボネートシールド | フローティングチンカップ | 10,922円(2026-11-04時点) |
Colaxi フェイスケージ(S) | 金属ワイヤー | 調整式あごひも | 12,970円(2026-11-04時点) |
| BAUER Ⅱ フェイシャルケージ | ステンレススチールワイヤー | フローティングチンカップ | 9,070円(2026-11-04時点) |
| BAUER Ⅰ フェイシャルケージ | カーボンスチールワイヤー | フローティングチンカップ | 6,600円(2026-11-04時点) |
| BAUER III-FACEMASK | チタン製ケージ | フローティングチンカップ | $74.99(2026-11-04時点) |
VPRO アイスホッケーヘルメットフェイスマスクケージ(クリアケージ)
認定ホッケーヘルメットの多くに対応するクリアタイプを探している人には、VPROのアイスホッケーヘルメットフェイスマスクケージがおすすめです。シールドは耐衝撃性のあるポリカーボネート製で、曇り止め加工も施されています。取り付け器具も付属しており、取り付け用の部材が含まれています。

Colaxi フェイスケージ(S)
競技や練習用にSサイズのフェイスケージ付きヘルメットを探している人には、Colaxiがおすすめです。硬質PPシェルにはEVAパッドを備え、顔の前面には金属ワイヤーのフェイスプロテクター、耳には耳ガードが付いています。あごひもは調整式になっています。

BAUER Ⅱ フェイシャルケージ
ワイヤーを角度を付けて配置したフェイスケージを選びたい人には、BAUER IIがおすすめです。ステンレススチール製で、True Visionのワイヤー配置を採用し、フローティングチンカップも備えています。
BAUER Ⅰ フェイシャルケージ
レクリエーションレベルのフェイスケージを探している人には、BAUER Iがおすすめです。カーボンスチールワイヤーを使い、フローティングチンカップも備えています。サイズはXS、S、M、Lから選べます。
BAUER III-FACEMASK
内側のまぶしさを抑える塗装を重視する人には、BAUER III-FACEMASKがおすすめです。True Vision+は内側がつや消し、外側が光沢仕上げで、内側のまぶしさを抑えるのに役立つとされています。ケージはチタン製で、フローティングチンカップも備えています。サイズはS・M・Lです。
条件に合わせて選ぶフェイスケージ
- 認定ホッケーヘルメットに取り付けるクリアタイプを探している人
- 競技や練習用にSサイズのヘルメット一体型を探している人
- ワイヤーを角度を付けて配置したモデルを選びたい人
- レクリエーションレベルのモデルを探している人
- 内側のまぶしさを抑える塗装を重視する人

