スノーボードのリストガード付きグローブおすすめ10選

スノーボードのリストガード付きグローブおすすめ10選

オフ 投稿者: せせら編集部

この記事を書いている人(せせら)

普段は個人事業主のプログラマーとして仕事をしています。
個人で作業効率化サービスを運営し、挑戦を続ける人々を静かに応援しています。

スノーボード用のリストガード付きグローブは、手首の保護構造やプレートの扱い方で迷いますよね。

プレートを固定するベルトが着脱できるモデルや、プレートを別途装着するポケット付きのモデルがあります。

今回は、構造や参考価格を見比べられる10商品を紹介します。

おすすめ商品の早見表

商品名手首保護の構造参考価格(2026-11-05時点)
TaoTech ベーシックグローブ Type A ホワイト XLTaoTech ベーシックグローブ Type A ホワイト XL第3世代プレート付き。ベルトは着脱可能2,789円
TaoTech ベーシックグローブ Type B ホワイト MTaoTech ベーシックグローブ Type B ホワイト M第3世代プレート付き。ベルトは着脱可能2,490円
TaoTech ベーシックグローブ Type A ベージュ・コーデュロイ MTaoTech ベーシックグローブ Type A ベージュ・コーデュロイ M第3世代プレート付き。ベルトは着脱可能2,677円
TaoTech ベーシックグローブ Type C ブラウン MTaoTech ベーシックグローブ Type C ブラウン M第3世代プレート付き。固定ベルトは取り外し不可2,490円
TaoTech ベーシックグローブ Type A パープル MTaoTech ベーシックグローブ Type A パープル M第3世代プレート付き。ベルトは着脱可能3,486円
TaoTech エントリーモデルB ブラック XLTaoTech エントリーモデルB ブラック XL別売りのプレートを装着できるポケット付き2,980円
TaoTech ベーシックグローブ パターンブラック LTaoTech ベーシックグローブ パターンブラック Lプロテクターを面ファスナーとリストバンドで固定4,980円
cozycube リストガード付きグローブ ブラック プロモデル Mcozycube リストガード付きグローブ ブラック プロモデル Mリストガード搭載2,932円
Dakine Wristguard Glove手の甲と手のひらに取り外し可能な硬質ナイロンプレート—
LEVEL Fly Glove手のひら下側にBiomex手首保護システム—

TaoTech ベーシックグローブ Type A ホワイト XL

手首を守るプレート付きのスノーボードグローブを探している人には、TaoTechのベーシックグローブがおすすめです。第3世代のリストプロテクトプレートを付属ベルトで固定でき、ベルトも取り外せます。プレートは手首を打った際の衝撃を和らげるものですが、けがを100%防ぐものではありません。

手の甲には上下に分かれたポケットがあり、上部にはカイロ、下部にはリフト券を収納できます。インナーグローブと細型リーシュも付属するので、別に用意せず使い始めたい人にも選びやすい商品です。

TaoTech ベーシックグローブ Type A ホワイト XL
TaoTech ベーシックグローブ Type A ホワイト XL

TaoTech ベーシックグローブ Type B ホワイト M

リストプロテクトプレート付きのグローブを選びたい人には、TaoTechのベーシックグローブがおすすめです。第3世代プレートは付属のベルトで固定でき、ベルトは取り外せます。プレートは手首を打った際の衝撃を和らげるものですが、けがを100%防ぐものではありません。

手の甲のポケットには、上部にカイロ、下部にリフト券を収納できます。インナーグローブと細型リーシュも付属するため、これらを別に用意せずに使いたい人にも向いています。

TaoTech ベーシックグローブ Type B ホワイト M
TaoTech ベーシックグローブ Type B ホワイト M

TaoTech ベーシックグローブ Type A ベージュ・コーデュロイ M

手首の保護プレートを付属ベルトで固定して使いたい人には、TaoTechのベーシックグローブがおすすめです。第3世代のプレートは従来より長さと厚みが増しており、ベルトも取り外せます。プレートは手首を打った際の衝撃を和らげますが、けがを100%防ぐものではありません。

手の甲には、カイロを入れるベルクロ開閉の上部ポケットと、リフト券を入れるジッパー開閉の下部ポケットがあります。インナーグローブと細型リーシュも付属します。

TaoTech ベーシックグローブ Type A ベージュ・コーデュロイ M
TaoTech ベーシックグローブ Type A ベージュ・コーデュロイ M

TaoTech ベーシックグローブ Type C ブラウン M

手首の保護プレートを固定ベルトごと使いたい人には、TaoTechのベーシックグローブがおすすめです。Type Cはベルトを取り外せない仕様で、第3世代のプレートが手首を打った際の衝撃を和らげます。ただし、手首のけがを100%防ぐものではありません。

手の甲にはカイロやリフト券を分けて収納できるポケットがあり、インナーグローブと細型リーシュも付属します。

TaoTech ベーシックグローブ Type C ブラウン M
TaoTech ベーシックグローブ Type C ブラウン M

TaoTech ベーシックグローブ Type A パープル M

手首の保護プレートを付属ベルトで固定して使いたい人には、TaoTechのベーシックグローブがおすすめです。第3世代のプレートは従来より長さと厚みが増しており、ベルトも取り外せます。プレートは手首を打った際の衝撃を和らげますが、けがを100%防ぐものではありません。

手の甲にはカイロやリフト券を収納できるポケットがあり、上部はベルクロ、下部はジッパーで開閉します。インナーグローブと細型リーシュも付属します。

TaoTech ベーシックグローブ Type A パープル M
TaoTech ベーシックグローブ Type A パープル M

TaoTech エントリーモデルB ブラック XL

別売りのリストプロテクトプレートを使いたい人には、TaoTechのエントリーモデルBがおすすめです。グローブにプレート用ポケットがあり、プレートを追加で装着できます。プレートは別売りなので、手首の保護までそろえる場合は別途購入が必要です。

手の甲のファスナー内には指側のポケットがあり、カイロやカードを入れられます。親指先にはスマホ対応素材を使用しています。

TaoTech エントリーモデルB ブラック XL
TaoTech エントリーモデルB ブラック XL

TaoTech ベーシックグローブ パターンブラック L

インナーグローブ付きで、手首のプロテクターも一緒にそろえたい人には、TaoTechのベーシックグローブがおすすめです。プロテクターは面ファスナーとリストバンドで固定する構造で、手首を打った際の衝撃を和らげますが、けがを100%防ぐものではありません。

手の甲のポケットは上下に分かれており、上部にはカイロ、下部にはリフト券を収納できます。内部は五本指仕様です。

TaoTech ベーシックグローブ パターンブラック L
TaoTech ベーシックグローブ パターンブラック L

cozycube リストガード付きグローブ ブラック プロモデル M

スノーボードやスキーでリストガード付きのミトンを使いたい人には、cozycubeのグローブがおすすめです。内側は柔らかい裏起毛で、3Mシンサレートを使用しています。

アウターには撥水加工が施され、内部には高透湿・高防水素材を採用しています。リーシュコードも付いています。

cozycube リストガード付きグローブ ブラック プロモデル M
cozycube リストガード付きグローブ ブラック プロモデル M

Dakine Wristguard Glove

手の甲と手のひらの両側をプレートで支えるグローブを選びたい人には、Dakine Wristguard Gloveがおすすめです。硬質ナイロンプレートは取り外し可能で、面ファスナー式の手首ストラップも調整できます。

DK DRY™防水インサートを備え、リストリーシュも付属します。リーシュは取り外し可能で、コードロックで長さを調整できます。

手入れの際はグローブを裏返すことは推奨されていません。乾燥はヒーターの近くや乾燥機ではなく、室温で行うよう案内されています。

Dakine Wristguard Glove

LEVEL Fly Glove

スノーボードで手首を守る機能を重視する人には、LEVEL Fly Gloveがおすすめです。手のひら下側にあるBiomexシステムが、あらゆる方向からの衝撃から手首を保護します。

取り外し可能なフリースライニングは、付けた状態でも外した状態でもBiomex手首保護を使用できます。調整可能なストラップにより、スキージャケットの下に着用しやすくなっています。

条件に合わせて選ぶリストガード付きグローブ

このサイトはアフィリエイト広告(Amazonアソシエイト含む)を掲載しています。