
子供用の柔道受け身練習マットおすすめ4選
子どもの受け身練習用マットは、練習内容や置き場所に合うものを選ぶのに迷いますよね。
手足の位置表示を使って前回り受け身を練習するタイプや、受け身とストレッチに使えるタイプなど、用途を確かめると選びやすくなります。
今回は、投げ込み用の2サイズと九櫻の練習用マット2商品をご紹介します。
おすすめ商品の早見表
| 商品名 | 用途 | 重量 | 参考価格 |
|---|---|---|---|
柔道 投げ込みマット 200×200×厚10cm AB10 | 柔道・格闘技の受身練習用 | 約25kg | 117,700円(2026-11-06時点) |
柔道 投げ込みマット 200×300×厚10cm AB20 | 柔道・格闘技の受身練習用 | — | 162,360円(2026-11-06時点) |
| 前回り受身練習用マット「ウケミ君」 S916 | 初心者の前回り受け身練習用 | 15kg | — |
| 受け身ストレッチマット SN930 | 受け身練習・ストレッチ用 | 3.5kg | — |
柔道 投げ込みマット 200×200×厚10cm AB10
柔道や格闘技の受け身を練習する初心者には、こども良品AB10がおすすめです。投げ込み練習用で、硬質ウレタン3cmが合成スポンジ4cmを挟む構造です。サイズは200×200×厚10cm、重量は約25kgとされています。

柔道 投げ込みマット 200×200×厚10cm AB10
柔道 投げ込みマット 200×300×厚10cm AB20
柔道や格闘技の受け身を練習する初心者には、こども良品AB20がおすすめです。投げ込み練習用で、硬質ウレタン3cmが合成スポンジ4cmを挟む構造です。サイズは200×300×厚10cmとされています。

柔道 投げ込みマット 200×300×厚10cm AB20
前回り受身練習用マット「ウケミ君」 S916
前回り受け身を練習する初心者には、九櫻の「ウケミ君」がおすすめです。マットには練習を始める前と回転後の手足の位置が表示されており、動きの位置を確かめながら練習や指導に使えます。サイズは100×380×3cmで、三つ折り時は100×130×9cmです。重量は15kgです。
前回り受身練習用マット「ウケミ君」 S916
受け身ストレッチマット SN930
受け身練習とストレッチの両方に使う薄手のマットを探している人には、九櫻のSN930がおすすめです。ストレッチ運動時の下敷きになり、受け身時のはねうちの痛みを和らげるとされています。畳より柔らかい薄手タイプで、サイズは100×180×2cmです。
受け身ストレッチマット SN930
練習内容に合わせた選び方
- 柔道や格闘技の受け身を練習する初心者の人
- 前回り受け身を練習する初心者の人
- 受け身練習とストレッチの両方に使いたい人

