瞑想用イヤホンおすすめ4選

瞑想用イヤホンおすすめ4選

オフ 投稿者: せせら編集部

この記事を書いている人(せせら)

普段は個人事業主のプログラマーとして仕事をしています。
個人で作業効率化サービスを運営し、挑戦を続ける人々を静かに応援しています。

瞑想用イヤホンは形や使う場面がさまざまで、どれを選べばよいか迷いますよね。

アプリのガイド音声を再生するタイプや、リモコンで曲送りなどを操作できるタイプがあり、使い方にも違いがあります。

今回は、瞑想向けや睡眠向けのモデルを含む4商品をご紹介します。

おすすめ商品の早見表

商品名参考価格接続方式用途使用条件
Hmusic 寝ホン WE01 Type-CHmusic 寝ホン WE01 Type-C2,188円(2026-11-03時点)USB Type-C有線睡眠横向き寝向け
ADV. Sleeper—3.5mm有線ASMR・瞑想・ホワイトノイズ・ポッドキャスト・音楽横向き寝にも対応と案内
SoluM TWS Sleep and Meditation Earbuds—Bluetoothオーディオ睡眠・瞑想—
S&O Labs SoClip Pebble—Bluetooth 6.0ガイド付き呼吸・瞑想音声就寝前に外すよう案内

Hmusic 寝ホン WE01 Type-C

横向きで寝るときにも有線イヤホンで音声を聴きたい人には、Hmusic 寝ホン WE01 Type-Cがおすすめです。睡眠用の薄型モデルで、イヤーチップは厚さ4mmのフルシリコン製でフィン状です。

USB Type-C接続で、ケーブルのリモコンでは音量調整や曲の切り替え、通話への応答・終了ができ、マイクもオン・オフできます。3.5mm端子のあるスマートフォンには対応していないため、手持ちの機器の端子を確認したうえで選びましょう。

Hmusic 寝ホン WE01 Type-C
Hmusic 寝ホン WE01 Type-C

ADV. Sleeper

瞑想音声やホワイトノイズを聴きながら横向きで休みたい人には、ADV. Sleeperがおすすめです。小型のインイヤー設計で、横向き寝にも適すると案内されています。ハウジングには柔軟なシリコン一体型構造を採用しています。

イヤーチップはワンサイズで、すべての耳のタイプに合うよう設計されています。プラグは金メッキの3.5mmで、リモコンとマイク機能はiPhone、iPod、iPad、または3.5mmジャックを備えた大半のスマートフォン・タブレットに対応しています。

SoluM TWS Sleep and Meditation Earbuds

睡眠や瞑想に向けたワイヤレスイヤホンを探している人には、SoluM TWS Sleep and Meditation Earbudsがおすすめです。ホワイトノイズや雨音、ガイド付き瞑想の音声モードを内蔵しており、瞑想音声も選べます。

Bluetoothオーディオモードでは、デバイスの音楽やポッドキャスト、瞑想アプリの音声を再生できます。イヤーチップはS・M・Lから選べるほか、パッシブノイズアイソレーションも備えています。

SoluM TWS Sleep and Meditation Earbuds

S&O Labs SoClip Pebble

瞑想のガイド音声や呼吸音声を聴きたい人には、S&O Labs SoClip Pebbleがおすすめです。耳の外側に掛けるクリップ式で、耳道を塞がない作りです。

SoLabsアプリのガイドコンテンツを、イヤホンで音声再生できます。装着感は人によって異なります。また、運転や交通、職場の指示などから注意がそれるときは、音声を使わないよう案内されています。

S&O Labs SoClip Pebble

用途に合わせて選ぶ瞑想用イヤホン

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