
空手用道具バッグのおすすめ5選
空手用の道具バッグは、道具の量や一緒に持ち歩く荷物に合わせてどれを選ぶか迷いますよね。
PC用と練習用品用の収納を分けられるタイプなら、荷物を分けて入れられます。
今回は、収納や持ち方の異なる5商品をご紹介します。
おすすめ商品の早見表
| 商品名 | 価格 | 持ち方 | 収納の分け方 | 高さ |
|---|---|---|---|---|
空手道リュックサック(ブラック×ブルー) | 5,490円(2026-11-05時点) | 背負うリュック | 内側に仕切りなし | H46 |
空手道リュックサック(ブラック×レッド) | 5,490円(2026-11-05時点) | 背負うリュック | 内側に仕切りなし | H46 |
| 空手道ボックス型リュックサック | — | 背負うリュック | 内側に仕切りなし | 49cm |
| PCが収納できる練習用バックパック | — | 背負うリュック | PCと練習用品を分けて収納 | 44cm |
| 空手道バッグ 大サイズ | — | 肩掛けバッグ | — | 約52cm |
空手道リュックサック(ブラック×ブルー)
空手の道具を出し入れしやすいリュックを選びたい人には、大きな開口部を備えた空手道リュックサックがおすすめです。内側に仕切りがなく、道具をまとめて収納できます。
フロントにはマーク加工に対応した専用ポケットがあり、取り外しも可能です。左サイドにはメッシュポケットを備え、フロント部分の横一列には夜間の視認性を高めるリフレクターを搭載しています。

空手道リュックサック(ブラック×レッド)
道具をまとめて持ち運びたい人には、空手道リュックサックがおすすめです。大きな開口部に大きめのNo8コイルzipを採用し、内側には仕切りがないため、道具をまとめて収納できます。
フロントポケットはマーク加工に対応し、取り外しも可能です。左サイドにはメッシュポケットがあり、フロント部分の横一列には夜間の視認性を高めるリフレクターを備えています。

空手道ボックス型リュックサック
空手の防具や道着、水筒までまとめて持ち運びたい人には、空手道ボックス型リュックサックがおすすめです。メンホーや空手着、帯、胴プロテクター、赤青それぞれ1個の拳サポーターなどを収納できます。
開口部は大口ジッパーで、内側に仕切りはありません。天板と前面のポケットにはスマホや財布などを分けて入れられ、サイドメッシュポケットにはペットボトルを収納できます。
PCが収納できる練習用バックパック
PCと練習用品を分けて持ち歩きたい人には、PCが収納できる練習用バックパックがおすすめです。PC用スペースと練習用品用スペースが分かれており、それぞれの仕切りには防水性のある素材を使用しています。
中央の収納部には、ぐるっと一周して開くチャックを採用しています。内側には帯用ポケットも備えています。入りきらないヘッドガードやグローブも、別売りのマルチハーネスを使えばリュックに付けて一緒に持ち運べます。
空手道バッグ 大サイズ
空手道の文字入りバッグを肩に掛けて持ち運びたい人には、守礼堂の空手道バッグ 大サイズがおすすめです。肩掛紐は長さを調整できます。サイズは縦約52cm、横約44cmです。カラーは黒・青・赤から選べます。
条件に合わせて選ぶ空手用道具バッグ
- 道具をひとまとめに収納したい人
- PCと練習用品を分けて持ち歩きたい人
- 肩掛けで持ち運びたい人

