どら焼き用フライパンおすすめ3選

どら焼き用フライパンおすすめ3選

オフ 投稿者: せせら編集部

この記事を書いている人(せせら)

普段は個人事業主のプログラマーとして仕事をしています。
個人で作業効率化サービスを運営し、挑戦を続ける人々を静かに応援しています。

どら焼き用のフライパンは、焼き面の大きさや使い方の違いから、どれを選べばよいか迷いますよね。

両面フリップ式のほか、目玉焼き2個ともう1品を同時に調理できるタイプもあります。

今回は、丸型の両面フライパン2商品と、丸型・長角の焼き面を持つ杉山金属のとりぷるぱんをご紹介します。

おすすめ商品の早見表

商品名価格商品形状・記載サイズ
Quirix 両面フライパンQuirix 両面フライパン3,599円(2026-11-01時点)丸型、直径19 cm
Drvruro 両面フライパンDrvruro 両面フライパン3,002円(2026-11-01時点)丸型、直径19 cm
杉山金属 とりぷるぱん杉山金属 とりぷるぱん3,323円(2026-11-01時点)プレート:210×210mm(丸:φ90mm、長角:192×90mm)

Quirix 両面フライパン

どら焼きやパンケーキを丸型のフライパンで焼きたい人には、Quirix 両面フライパンがおすすめです。両面フリップデザインで、パンケーキや目玉焼きも作れるとのことです。直径19 cm、ハンドルは15 cmです。ガスストーブでも使用でき、セラミックコーティングの表面はノンスティックで、掃除も簡単とのことです。

Quirix 両面フライパン
Quirix 両面フライパン

Drvruro 両面フライパン

丸型の両面フライパンでどら焼きやパンケーキを焼きたい人には、Drvruro 両面フライパンがおすすめです。直径19 cmで、パンケーキや目玉焼きなども作れると紹介されています。ガスストーブでも使用でき、セラミックコーティングの表面はノンスティックで、掃除も簡単とされています。

Drvruro 両面フライパン
Drvruro 両面フライパン

杉山金属 とりぷるぱん

目玉焼き2個ともう1品を一度に調理したい人には、杉山金属 とりぷるぱんがおすすめです。販売店の商品情報には、丸型と長角の焼き面があり、目玉焼き2個ともう1品を同時に調理できるとあります。丸型はφ90mm、長角は192×90mmで、お菓子作りにも使えます。

杉山金属 とりぷるぱん
杉山金属 とりぷるぱん

使いたい料理に合わせて選ぶ

このサイトはアフィリエイト広告(Amazonアソシエイト含む)を掲載しています。