
GSX-8S リアフェンダー おすすめ
GSX-8Sのリアフェンダーは、どの商品を選べばよいか迷いますよね。
フェンダーとチェーンガードが一体になったものや、別売りの専用キットで取り付けるスプレーガードがあります。
今回は、GSX-8Sに対応するリアフェンダーやスプレーガードをまとめます。
おすすめ商品の早見表
| 商品名 | GSX-8S対応年式 | 素材 | 参考価格 |
|---|---|---|---|
Puig 21699C リアフェンダー | 2023~2026年 | ABS樹脂 | 25,650円(2026年10月28日時点) |
HENGLANG リアフェンダー | 2023~2025年 | ABS樹脂 | 12,888円(2026年10月28日時点) |
MZMRUPGFV リアホイールマッドガード | 2023・2024年 | プラスチック、スチール | 13,773円(2026年10月28日時点) |
RBoand リアフェンダー | 2023~2025年 | — | 22,142円(2026年10月28日時点) |
| POWERBRONZE 301-S121-680 | 2023~2026年 | ABS | — |
| GIVI RM02 | 2023~2026年(別売RM3125KIT使用) | ナイロン、ガラス繊維補強 | — |
Puig 21699C リアフェンダー
GSX-8Sの車体を泥はねや飛び石から守りたい人には、Puig 21699C リアフェンダーがおすすめです。カーボンプリントのABS樹脂製で、スイングアームにボルトオンで取り付けられます。必要なクランプとステーは一式付属します。
対応車種にはGSX-8Sの2023~2026年式が記載されています。タイヤとのクリアランスは純正サイズ・同プロファイルのタイヤを想定した設定で、走行前にはサスペンションがストロークした際に他の部品と干渉しないことの確認が必要です。オフロードなどの悪路走行には対応していません。

HENGLANG リアフェンダー
GSX-8S用の黒いリアフェンダーを探している人には、HENGLANG リアフェンダーがおすすめです。ABS樹脂製のマッドガードで、パッケージにはリアフェンダーが1個入っています。対象モデルとして、GSX-8Sの2023~2025年式とGSX-8Rの2024・2025年式が記載されています。

MZMRUPGFV リアホイールマッドガード
泥水の飛び散りを抑えたい人には、MZMRUPGFV リアホイールマッドガードがおすすめです。リアホイール用のマッドガードで、泥水がバイクのボディやライダーに飛び散るのを防ぐと説明されています。
対応対象にはGSX-8S、GSX-8Rと2023・2024年が記載されています。素材はプラスチックとスチールで、取り付け時の追加調整は不要とされています。

RBoand リアフェンダー
GSX-8Sの交換用リアフェンダーを探している人には、RBoand リアフェンダーがおすすめです。バイクの後部に取り付け、ホイールとドライブトレインの周辺を保護するためのマッドガードとして説明されています。
対象にはGSX-8SとGSX-8Rの2023・2024・2025年モデルが記載されています。工場出荷時のリアフェンダーの寸法と取り付け構成に一致するとの説明もあります。

POWERBRONZE 301-S121-680
後方・下方からの飛び石などから車体を守りたい人には、POWERBRONZE 301-S121-680がおすすめです。フェンダーとチェーンガードが一体になっており、カーボン調ボディとシルバーメッシュを組み合わせています。
GSX-8Sの2023~2026年式が対象として記載されています。フェンダーにはあらかじめ穴が開けられており、切断や加工は不要とされています。専用の取り付けキットが付属します。
GIVI RM02
GSX-8Sにスプレーガードを取り付けたい人には、GIVI RM02がおすすめです。ガラス繊維で補強されたナイロン製の汎用スプレーガードで、車種に応じた専用取付キットと組み合わせて使います。
GSX-8Sの2023~2026年モデルには、別売りの専用キットRM3125KITが必要です。このキットはSR3126と併用できません。また、純正アクセサリーや社外品が取り付けられている場合は、取り付けを妨げる可能性があります。
用途に合わせた選び方
- 黒いリアフェンダーを選びたい人
- カーボン調のリアフェンダーを選びたい人
- 別売りの専用キットでスプレーガードを取り付けたい人



