XSR125 リアハガー おすすめ

XSR125 リアハガー おすすめ

オフ 投稿者: せせら編集部

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XSR125のリアハガーは、対応する年式や素材を見ながら、どれを選べばよいか迷いますよね。

車体後部への水の跳ね上げや、サスペンションへの泥の飛散を抑える用途で選べる商品があります。

今回は、XSR125用として掲載されているリアハガーやリアフェンダーをまとめます。

おすすめ商品の早見表

商品名XSR125の対応年式の記載素材の記載参考価格
BOFOMTT リアフェンダーBOFOMTT リアフェンダー2019〜2024年—6,830円(2026年10月28日時点)
QWDRHen リアフェンダー AQWDRHen リアフェンダー A2019〜2024年炭素鋼・ABSプラスチック6,830円(2026年10月28日時点)
QWDRHen リアフェンダー BQWDRHen リアフェンダー B2019〜2024年炭素鋼・ABSプラスチック6,830円(2026年10月28日時点)
SQMIUXL リアフェンダーSQMIUXL リアフェンダー—炭素鋼・ABSプラスチック11,520円(2026年10月28日時点)
SQMIUXL 後輪フェンダー BlackCSQMIUXL 後輪フェンダー BlackC—PPプラスチック・炭素鋼14,106円(2026年10月28日時点)
SQMIUXL 後輪フェンダー BlackDSQMIUXL 後輪フェンダー BlackD—PPプラスチック・炭素鋼13,771円(2026年10月28日時点)
Powerbronze リアハガー2021〜2026年耐衝撃性プラスチック—
BODYSTYLE Raceline リアハガー2021〜2024年(RE44)、2025〜2026年(RE47)ABSプラスチック—
M.A.D リアマッドガード2021〜2024年(RE44・Euro5)、2025年以降(Euro5+)——

BOFOMTT リアフェンダー

道路からの飛散物による車体への損傷を抑えたい人には、BOFOMTT リアフェンダーがおすすめです。泥水、砂、砂利に耐え、車体を損傷から保護するとの説明があります。取付対象にはXSR125とXSR155の2019〜2024年が記載されています。

BOFOMTT リアフェンダー
BOFOMTT リアフェンダー

QWDRHen リアフェンダー A

飛散物によるボディの塗装への傷を防ぎたい人には、QWDRHen リアフェンダー Aがおすすめです。炭素鋼とABSプラスチックを使ったスプラッシュガードで、ブラケットには厚い鋼が使われています。商品名にはXSR125・XSR155と2019〜2024年の表記があります。

QWDRHen リアフェンダー A
QWDRHen リアフェンダー A

QWDRHen リアフェンダー B

飛散物によるボディの塗装への傷を防ぎたい人には、QWDRHen リアフェンダー Bがおすすめです。炭素鋼とABSプラスチックを使ったスプラッシュガードで、ブラケットには厚い鋼が使われています。商品名にはXSR125・XSR155と2019〜2024年の表記があります。

QWDRHen リアフェンダー B
QWDRHen リアフェンダー B

SQMIUXL リアフェンダー

バイクや人への泥の飛び散りを抑えるリアフェンダーを探している人には、SQMIUXL リアフェンダーがおすすめです。素材には炭素鋼とABSプラスチックが使われており、ショックアブソーバーなどの保護も特徴として挙げられています。商品名にはヤマハXSR125、XSR155、XSR700への適合が記載されています。

SQMIUXL リアフェンダー
SQMIUXL リアフェンダー

SQMIUXL 後輪フェンダー BlackC

バイクや人への泥の飛び散りを抑える後輪フェンダーを探している人には、SQMIUXL 後輪フェンダー BlackCがおすすめです。製品材質にはPPプラスチックと炭素鋼が記載され、ショックアブソーバーなどの保護も特徴として挙げられています。商品名にはXSR125を含むヤマハ車への適合と「2022」の表記があります。

SQMIUXL 後輪フェンダー BlackC
SQMIUXL 後輪フェンダー BlackC

SQMIUXL 後輪フェンダー BlackD

バイクや人への泥の飛び散りを抑える後輪フェンダーを探している人には、SQMIUXL 後輪フェンダー BlackDがおすすめです。製品材質にはPPプラスチックと炭素鋼が記載され、ショックアブソーバーなどの保護も特徴として挙げられています。商品名にはXSR125を含むヤマハ車への適合と「2022」の表記があります。

SQMIUXL 後輪フェンダー BlackD
SQMIUXL 後輪フェンダー BlackD

Powerbronze リアハガー

車体後部への水の跳ね上げを抑えたい人には、Powerbronze リアハガーがおすすめです。ブラック/シルバーメッシュ仕様で、XSR125の2021〜2026年が対象として記載されています。

取付穴は加工済みで、専用取付キットが付属します。切断や加工、結束バンドは不要とされていますが、チェーンガードはありません。

Powerbronze リアハガー

BODYSTYLE Raceline リアハガー

中央のリアサスペンションへの水や泥の飛散を防ぎたい人には、BODYSTYLE Raceline リアハガーがおすすめです。ABSプラスチック製のカーボン調で、取付に必要な部品はすべて付属すると記載されています。XSR125の適合対象は、2021〜2024年式のRE44と、2025〜2026年式のRE47です。

BODYSTYLE Raceline リアハガー

M.A.D リアマッドガード

サスペンションのスプリングに水や泥がかかるのを防ぎたい人には、M.A.D リアマッドガードがおすすめです。後輪の上に取り付けるタイプで、外部ナンバープレートホルダーも取り付けられるとされています。XSR125の適合対象には、2021〜2024年式のRE44・Euro5と、2025年以降のEuro5+が記載されています。

M.A.D リアマッドガード

用途に合わせた選び方

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