
MT-125 ラジエーターガード おすすめ
MT-125のラジエーターガードは、どれを選べばよいか迷いますよね。
付属のネジで上下を固定できるものや、車体への恒久的な加工を必要としないものがあります。
今回は、MT-125向けに紹介するラジエーターガードをまとめます。
おすすめ商品の早見表
| 商品名 | MT-125の対応年式 | 開口部の形状 | 参考価格 |
|---|---|---|---|
LLBXQY ラジエーターグリルガード(黒) | — | — | 8,314円(2026年10月28日時点) |
LLBXQY ラジエーターグリルガード(Black 125) | — | — | 8,314円(2026年10月28日時点) |
LLBXQY ラジエーターグリルガード(Black Y) | — | — | 8,314円(2026年10月28日時点) |
ALAGNVNCBK ラジエーターガード(MTMT LOGO) | 2020〜2023年 | 六角形 | 7,142円(2026年10月28日時点) |
XKBRPTMK ラジエーターグリルガード | 2015年 | — | 7,005円(2026年10月28日時点) |
Drwsowv ラジエーターガードグリルカバー | 2015年 | — | 6,759円(2026年10月28日時点) |
| R&G Racing Radiator Guard RAD0271 | 2020年以降 | — | — |
| R&G Racing PRO Radiator Guard RAD0329PROBK | 2020〜2026年 | 六角形 | — |
LLBXQY ラジエーターグリルガード(黒)
MT-125向けのラジエーターガードを探している人には、LLBXQYのラジエーターグリルガードがおすすめです。商品名にはMT 125とYZF-R125/ABSが対象として記載されています。
素材はアルミニウム合金で、ガードの上下の端を付属のネジでラジエーターに固定できます。

LLBXQY ラジエーターグリルガード(Black 125)
MT-125向けのラジエーターガードを探している人には、LLBXQYの「Black 125」がおすすめです。商品名にはMT 125とYZF-R125/ABSが対象として記載されています。
アルミニウム合金製のガードで、上下の端を付属のネジでラジエーターに固定できます。

LLBXQY ラジエーターグリルガード(Black Y)
MT-125向けのラジエーターガードを探している人には、LLBXQYの「Black Y」がおすすめです。商品名にはMT 125とYZF-R125/ABSが対象として記載されています。
アルミニウム合金製のガードで、上下の端を付属のネジでラジエーターに固定できます。

ALAGNVNCBK ラジエーターガード(MTMT LOGO)
2020〜2023年のMT-125向けにラジエーターガードを探している人には、ALAGNVNCBKの「MTMT LOGO」がおすすめです。商品情報には、同じ年式のヤマハXSR125も対象として記載されています。
保護部分は航空機グレードのアルミニウムから機械加工され、マトリックスには六角形の穴が開けられています。

XKBRPTMK ラジエーターグリルガード
2015年のMT-125向けにラジエーターガードを探している人には、XKBRPTMKのラジエーターグリルガードがおすすめです。商品名にはMT125/MT-125の2015年モデルに適合すると記載されており、ガードには換気パターンが設けられています。

Drwsowv ラジエーターガードグリルカバー
2015年のMT-125向けにガードを探している人には、Drwsowvのラジエーターガードグリルカバーがおすすめです。YZF R125とYZF R125 ABSについては、2011〜2018年用と記載されています。
カバーは取り外してすすぐことができ、清掃しながら使いたい人にも向いています。

R&G Racing Radiator Guard RAD0271
走行中の飛来物からラジエーターを守りたい人には、R&G RacingのRAD0271がおすすめです。ヤマハMT-125の2020年以降モデルを対象としたガードで、ブラッシュ仕上げが施されています。
粘着フォームとケーブルタイが付属し、取り付けには10mmのソケットまたはスパナが必要です。
R&G Racing PRO Radiator Guard RAD0329PROBK
車体に恒久的な加工をせずにガードを取り付けたい人には、R&G RacingのPRO Radiator Guardがおすすめです。販売店の適合表には、ヤマハMT-125の2020〜2026年モデルが記載されています。
アルミニウムの一枚板から切り出したガードには六角形の開口部があり、マット仕上げの粉体塗装が施されています。取り付けに必要な部品も付属しています。




